ののの備忘録

『日月神示』の解読と来るべき『ミロクの世』に向けた提言。「神一厘の仕組み」と「テンバガー投資法」

 神一厘の仕組み

来るべき黄金の未来

フリーエネルギーが解放されたのち、宇宙連合との交流が始まります。宇宙連合は2025年にファーストコンタクトを計画しているようです。この時が地球解放であり、黄金時代の幕開けとなるのでしょう。

黄金時代開幕前夜

古の神々さまの封印が解かれ、五度閉めた岩戸が開かれるといよいよ神一厘の仕組みが発動します。 神一厘の仕組みの発動と共に、黄金時代への幕開けが始まるのです。黄金時代への幕開けはEBSから始まります。

神一厘の仕組みの解読12

旧暦九月八日の考察 2022年 旧暦九月八日 日月神示には旧暦九月八日についての文言が数多くあります。「神一厘の仕組み」に絡めてこの「旧暦九月八日」についての考察を試みました。 最初に注目したのは次の文言です。 旧暦5:まつりの巻 第八帖(四一一)…

日月神示 旧歴九月八日

ここには、預言書「日月神示」に記されている「旧暦九月八日」に関する文言を集めてあります。 2022年旧暦9月8日は、10月3日月曜日です。

神一厘の仕組みの解読11

十一面観音の十二柱の神々さまを祭る十二の神社とお社をご紹介いたします。弥勒大神さまを祭る神社はありませんので、替わりに国常立尊さまの化身である日本武尊さまを祭る小坂熊野神社の境内社伊雑宮をご紹介致します。

神一厘の仕組みの解読9

「神一厘の仕組み」は、三年越しのひみつの神仕組みです。第一フェーズはすでに始まっています。全部で三段階あります。これが一二三(ひふみ)の御用です。 一二三(ひふみ)の御用が終わると、本格的な「立て直し」の始まりとなります。これが三四五(みよいず)…

神一厘の仕組みの解読 7

結界の解読 複合神社三角陣封印結界には、1の結界から7の結界まで7つの結界がありました。このうち、何らかの呪を用いて神々さまを封印していたのは、1の結界と7の結界の2つでした。 その他の5つの結界は、龍脈に流れるエネルギーを龍穴で受け止め、…

神一厘の仕組みの解読 6

二朝連立時代 ホツマツタエの時代に畿内のあすかの宮にあった王朝は、その一部を九州のつくしの宮に移します。渡来人の来襲に備え、陣地の重層化を図ったのです。 九州のつくしの宮にあったのがウガヤフキアエズ朝です。52(72)代続きました。畿内のあすかの…

神一厘の仕組みの解読 5

宇迦之御魂神さまの正体についてですが、原始キリスト教徒である秦氏が祭っているところから、出雲の素戔嗚尊さまの息子であるという説に疑いが持たれます。 どうも、宇迦之御魂神さまの正体は大地母神イシスさまではないかとの疑いを持ったのです。さっそく…

神一厘の仕組みの解読 4

大国主の子だもたち 大国主には180人の子供たちがいたとされています。 もし、イエス・キリストさまが大国主さまだったら、大変なことになります。 日本には、イエス・キリストさまの子孫がとても沢山いることになるのですから。 この事実は、日本を侵略…

神一厘の仕組みの解読 3

一の結界で封印されていた神さまは次の3柱の神さまになります。 津島神社:素戔嗚尊さま 大歳御祖神社:瀬織津姫さま ニギハヤヒさま この三柱の神々さまは、熊野神社の熊野三神に当たる神々さまです。

神一厘の仕組みの解読2

封印の仕掛けの神社 呪としての「嘘」を使った封印の仕掛けは何処に施されていたのでしょうか?それは、アリオンの暗号の次の言葉にヒントが隠されていました。 『日向の直角三角形の封印において四の辺上に九つのポイントがある。 うち一カ所で日向は封印を…

神一厘の仕組みの解読1

神一厘の仕組みには幾通りかあるとされています。その中で私がたどり着き、解くことの出来た神一厘の仕組みについて解説いたします。 神一厘の仕組みを解くにいたる道筋には、複雑な知恵の輪の如く極めて難解な課題がちりばめられていました。

日月神示の解釈を巡って

日月の天子さまから、次の5つのテーマに関する解説をせよとの課題を頂きました。 ・『四つの花』 ・『カンジンカナメ』 ・『素戔嗚尊のお姿』 ・『岩戸が開けたから親指が現れて』 ・『臣民は自分の頭で見下げて4とした』

富士の仕組みと鳴門の仕組みの起動

2021年12月22日、富士の仕組みと鳴門の仕組みの起動作業を行いました。富士の仕組みは人類覚醒の仕組みであり、鳴門の仕組みは地球浄化の仕組みです。 富士の仕組みと鳴門の仕組みは同時に起動する必要がありました。この仕組みを起動させるための鍵となる神…

神力と学力のとどめの戦

空売り機関にとことんまで売り込まれ、空売り残が大量に溜まった大底圏で「売り禁」となった銘柄に一体何が起きるのか? 神のみぞ知る世界なのです。

「神一厘の仕組み」と「九つ花」

九つ花に咲く一輪の言霊の経綸 大戦の前半戦最後の課題は「九つ花」を咲かせる事でした。 鍵は「神一厘の仕組み」と「誠」。 いよいよ浄化システム「鳴門の仕組み」が起動し「苦の花咲かす時」が訪れたのです。

神社巡りと神さまにご挨拶

産土神さまに御挨拶 神一厘の仕組みの成就を願い、産土神社(うぶすなじんじゃ)のご祭神さまにご挨拶に行って参りました。ご挨拶が終わり、お賽銭箱にポチ袋を奉納した時に、ふと気が付いてしまったのです。 この神さま、「かごめかごめ」の「かごのなかのと…

寂れた神社の御利益

「神社ミッション」と寂れた神社 神社ミッションとは、心屋仁之助氏の提唱する金運を上げる方法です。(一生お金に困らない生き方 心屋 仁之助 著 PHP出版 より) それは神社のお賽銭箱に一万円を入れること。神社はできるだけ人気のないさびれたところを選…

「神一厘の仕組み」封印す

わらしべ長者投資法の封印 しばらくの間、「わらしべ長者投資法」を封印させていただきます。 当面の間は、仲間内で運用実験を行い、精度を高めて行く事としました。この件に関しましては、すでに相場の女神 宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)さまのご了承を…

解読 日月神示 神一輪の仕組み 

「神一厘の仕組み」発動 2021年1月「大峠」を終えて後半戦に突入しました。日月神示にありますように2020年が前半戦の最後の戦いの年だったのです。 磐戸の巻 第一六帖(二五二)より 「子の歳真中にして前後十年が正念場」 これにつきましては、神人さんが…

神一厘 富士の巻 第一帖(八一)

解読 日月神示 神一厘の仕組み富士の巻 第一帖(八一) 道はいくらもあるなれど、どの道通っても良いと申すのは、悪のやり方ぞ、始めからの世の道、変わらぬ道があれば良いと申しているが、どんなことしても我(われ)さえ立てばよいように申しているが、それが…

神一厘 下つ巻 第二十四帖(六六)

日月神示 神一厘の仕組み下つ巻 第二十四帖(六六) 一が十にと申してありたが、一が百に、一が千に、一が万になる時いよいよ近づいた。秋立ちたらスクリと厳しきことになるから、 の申すこと、一分一厘違わんぞ。改心と申すのは、何もかも神にお返しすること…

神一厘 下つ巻 第二十一帖(六三)

解読 日月神示 神一厘の仕組み下つ巻 第二十一帖(六三)ばかりでもならぬばかりでもならぬ。がまことのの元の国の姿ぞ。元のの国の臣民はであったが、 が国に残り、が外国で栄えて、どちらも片輪となったのぞ。もかたわ、もかたわ、ととを合わせてまことのの…

神一厘 上つ巻 第三十一帖(三一)

解読 日月神示 神一厘の仕組み上つ巻 第三十一帖(三一) 今度の御用は結構な御用ぞ、いくら金積んでも、因縁ない臣民にはさせんぞ。今に御用させてくれと金持って来るが、いちいちに聞いて始末せよ。汚れた金御用にならんから、一厘も受け取ることならんぞ。…

神一厘 上つ巻 第二十八帖(二八)

解読 日月神示 神一厘の仕組み上つ巻 第二十八帖(二八) 世界中丸めての一つの王で治めるのぞ。それがの世のやり方ぞ、百姓は百姓、鍛冶(かじ)は鍛冶と、今度は永遠に定まるのぞ、身魂の因縁によりて今度はハッキリと決まって動かんの世とするのぞ、茄子の種…

完訳 日月神示 消された覇王 アマテラスの暗号 アーリオーン 日本古代史の秘密

新瞑想法入門 オレンジ・ブック つながる本 超実践ワークブック 神々の沈黙
  

裏側から見た絵画の世界 技法DVD フェルメール 技法DVD ルーベンス 巨匠に学ぶ絵画技法 小型聖書 - 新共同訳