ののの備忘録

『日月神示』の解読と来るべき『ミロクの世』に向けた提言。「神一厘の仕組み」と「テンバガー投資法」

 神一厘の仕組み

神社巡りと神さまにご挨拶

産土神さまに御挨拶 神一厘の仕組みの成就を願い、産土神社(うぶすなじんじゃ)のご祭神さまにご挨拶に行って参りました。ご挨拶が終わり、お賽銭箱にポチ袋を奉納した時に、ふと気が付いてしまったのです。 この神さま、「かごめかごめ」の「かごのなかのと…

寂れた神社の御利益

「神社ミッション」と寂れた神社 神社ミッションとは、心屋仁之助氏の提唱する金運を上げる方法です。(一生お金に困らない生き方 心屋 仁之助 著 PHP出版 より) それは神社のお賽銭箱に一万円を入れること。神社はできるだけ人気のないさびれたところを選…

「神一厘の仕組み」封印す

わらしべ長者投資法の封印 しばらくの間、「わらしべ長者投資法」を封印させていただきます。 アデプト(因縁の身魂)の皆さまの参加表明をお待ちしていたのですが、全く反応がなかったため、公開を控えさせて頂く事としました。 当面の間は、仲間内で運用実…

解読 日月神示 神一輪の仕組み 

「神一厘の仕組み」発動 2021年1月「大峠」を終えて後半戦に突入しました。日月神示にありますように2020年が前半戦の最後の戦いの年だったのです。 日月神示 磐戸の巻 第一六帖(二五二)より 「子の歳真中にして前後十年が正念場」 これにつきましては、…

神一厘 富士の巻 第一帖(八一)

解読 日月神示 神一厘の仕組み富士の巻 第一帖(八一) 道はいくらもあるなれど、どの道通っても良いと申すのは、悪のやり方ぞ、始めからの世の道、変わらぬ道があれば良いと申しているが、どんなことしても我(われ)さえ立てばよいように申しているが、それが…

神一厘 下つ巻 第二十四帖(六六)

日月神示 神一厘の仕組み下つ巻 第二十四帖(六六) 一が十にと申してありたが、一が百に、一が千に、一が万になる時いよいよ近づいた。秋立ちたらスクリと厳しきことになるから、 の申すこと、一分一厘違わんぞ。改心と申すのは、何もかも神にお返しすること…

神一厘 下つ巻 第二十一帖(六三)

解読 日月神示 神一厘の仕組み下つ巻 第二十一帖(六三)ばかりでもならぬばかりでもならぬ。がまことのの元の国の姿ぞ。元のの国の臣民はであったが、 が国に残り、が外国で栄えて、どちらも片輪となったのぞ。もかたわ、もかたわ、ととを合わせてまことのの…

神一厘 上つ巻 第三十一帖(三一)

解読 日月神示 神一厘の仕組み上つ巻 第三十一帖(三一) 今度の御用は結構な御用ぞ、いくら金積んでも、因縁ない臣民にはさせんぞ。今に御用させてくれと金持って来るが、いちいちに聞いて始末せよ。汚れた金御用にならんから、一厘も受け取ることならんぞ。…

神一厘 上つ巻 第二十八帖(二八)

解読 日月神示 神一厘の仕組み上つ巻 第二十八帖(二八) 世界中丸めての一つの王で治めるのぞ。それがの世のやり方ぞ、百姓は百姓、鍛冶(かじ)は鍛冶と、今度は永遠に定まるのぞ、身魂の因縁によりて今度はハッキリと決まって動かんの世とするのぞ、茄子の種…

完訳 日月神示 消された覇王 アマテラスの暗号 アーリオーン 日本古代史の秘密

新瞑想法入門 オレンジ・ブック つながる本 超実践ワークブック 神々の沈黙
  

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