ののの備忘録

『日月神示』の解読と来るべき『ミロクの世』に向けた提言。「神一厘の仕組み」と「テンバガー投資法」

日月神示

上つ巻 第八帖(八)

解読 日月神示上つ巻 第八帖(八) 秋が立ちたらこの道開く方出て来るから、それまでは神の仕組みを書かしておくから、よく読んで肚(はら)の中によく入れておいてくれよ。その時になりて慌(あわ)てて、何も知らんというようではならんぞ、それまでに何もかも知…

上つ巻 第七帖(七)

解読 日月神示上つ巻 第七帖(七) いくら金積んで神の御用さしてくれいと申しても、因縁のある臣民でないと御用出来んぞ。御用する人は、どんなに苦しくても心は勇むぞ。この神は小さい病治しや、按摩(あんま)の真似(まね)させんぞ、大きな病を治すのぞ。神が…

上つ巻 第三帖(三)

解読 日月神示上つ巻 第三帖(三) 善言(よごと)は神、何も上下(うえした)、下ひっくり返っているから、わからんから、の心になれば何事もわかるから、鏡を掃除してくれよ。今にこのおつげが一二三(ひふみ)ばかりになるから、それまでに身魂をみがいておかんと…

神一厘 富士の巻 第一帖(八一)

解読 日月神示 神一厘の仕組み富士の巻 第一帖(八一) 道はいくらもあるなれど、どの道通っても良いと申すのは、悪のやり方ぞ、始めからの世の道、変わらぬ道があれば良いと申しているが、どんなことしても我(われ)さえ立てばよいように申しているが、それが…

神一厘 下つ巻 第二十四帖(六六)

日月神示 神一厘の仕組み下つ巻 第二十四帖(六六) 一が十にと申してありたが、一が百に、一が千に、一が万になる時いよいよ近づいた。秋立ちたらスクリと厳しきことになるから、 の申すこと、一分一厘違わんぞ。改心と申すのは、何もかも神にお返しすること…

神一厘 下つ巻 第二十一帖(六三)

解読 日月神示 神一厘の仕組み下つ巻 第二十一帖(六三)ばかりでもならぬばかりでもならぬ。がまことのの元の国の姿ぞ。元のの国の臣民はであったが、 が国に残り、が外国で栄えて、どちらも片輪となったのぞ。もかたわ、もかたわ、ととを合わせてまことのの…

神一厘 上つ巻 第三十一帖(三一)

解読 日月神示 神一厘の仕組み上つ巻 第三十一帖(三一) 今度の御用は結構な御用ぞ、いくら金積んでも、因縁ない臣民にはさせんぞ。今に御用させてくれと金持って来るが、いちいちに聞いて始末せよ。汚れた金御用にならんから、一厘も受け取ることならんぞ。…

神一厘 上つ巻 第二十八帖(二八)

解読 日月神示 神一厘の仕組み上つ巻 第二十八帖(二八) 世界中丸めての一つの王で治めるのぞ。それがの世のやり方ぞ、百姓は百姓、鍛冶(かじ)は鍛冶と、今度は永遠に定まるのぞ、身魂の因縁によりて今度はハッキリと決まって動かんの世とするのぞ、茄子の種…

上つ巻 第五帖(五)

解読 日月神示上つ巻 第五帖(五) 富士とはの山のことぞ。神の山はみな富士と言うのぞ。みはらし台とは、身を張らすとこぞ、身を張らすとは、身の中を神にて張るとこぞ。臣民の身の中に一杯にの力を張らすことぞ。大庭(おにわ)の富士を探して見よ、の米が出て…

上つ巻 第四帖(四)

解読 日月神示上つ巻 第四帖(四) 急ぐなれど、臣民なかなかに言うこと聞かぬから、言うこと聞かねば、聞くようにして聞かす。神には何もかも出来ているが、臣民まだ目覚めぬか、金のいらぬ楽の世になるのぞ、早く祀りてくれよ、神祀らねば何も出来ぬぞ。表の…

上つ巻 第二帖(二)

解読 日月神示上つ巻 第二帖(二) 親と子であるから、臣民は可愛いから旅の苦をさしてあるに、苦に負けてよくもここまでおちぶれてしもうたな。鼠(ねずみ)でも三日先のことを知るのに、臣民は一寸先さえわからぬほどに、よくも曇りなされたな、それでもの国の…

上つ巻 第一帖(一)

解読 日月神示上つ巻 第一帖(一) 富士は晴れたり、日本晴れ。 (かみ)の国のまことのの力をあわす代(よ)となれる、仏もキリストも何も彼(か)もはっきり助けて、しち難しい御苦労のない代が来るから、身魂(みたま)を不断に磨いて一筋の誠を通してくれよ。 いま…

旧暦 まつりの巻 第十八帖(四二一) 

解読 日月神示 旧暦の九月八日まつりの巻 第十八帖(四二一) 何(ど)の身魂も我(が)の強い身魂ばかり、よく集まったものぢゃと思うであろが、その我の強い者がお互いに我を折りて、融(と)け合って物事成就(ものごとじょうじゅ)するのぢゃぞ。旧九月八日までに…

旧暦 まつりの巻 第十五帖(四一八) 

解読 日月神示 旧暦の九月八日 まつりの巻 第十五帖(四一八) 旧九月八日からの当分の礼拝の仕方書き知らすぞ。 大神様には、先ず神前に向かって静座し、しばし目つむり、気静め、一揖(ゆう)、一拝二拝八拍手、数歌(かずうた)三回、終わりて「ひふみ」三回宣(…

旧暦 まつりの巻 第十四帖(四七一)

解読 日月神示 旧暦の九月八日まつりの巻 第十四帖(四七一) 旧九月八日から、祀り、礼拝、スックリ変えさすぞ。代(かみよ)までにはまだまだ変わるのぢゃぞ。祓いは祓い清めのΘ様にお願いして、北、東、南、西の順に拍手(かしわで)四つづつ打ちて祓い下されよ…

旧暦 まつりの巻 第三帖(四〇六)

解読 日月神示 旧歴九月八日まつりの巻 第三帖(四〇六) 旧九月八日からの誓(ちかい)の言葉知らすぞ。 御三体(ごさんたい)の大神様(おおかみさま)、御三体の大神様、天(あめ)の日月(ひつく)の大神様、雨(あめ)の神様、風(かぜ)の神様、岩(いわ)の神様、荒(あ…

旧暦 松の巻 第二十一帖(三一二)

解読 日月神示 旧歴九月八日松の巻 第二十一帖(三一二) 旧九月八日からの祝詞は、初めにひとふたみ唱え、終わりに百千卍(ももちよろず)宣(の)れよ。お神山(やま)作る時は、どちらからでも拝(おが)めるようにしておけよ。一方から拝むだけの宮は我(わ)れ善(よ…

旧暦 水の巻 第九帖 (二八三)

解読 日月神示 旧歴九月八日水の巻 第九帖 (二八三) 富士は晴れたり日本晴れ、いよいよ岩戸開(ひら)けるぞ。お山開きまこと結構。 松の国、松の御代(みよ)となるぞ。旧九月八日から大祓祝詞(おおはらいのりと)に天津祝詞(あまつのりと)の太祝詞(ふとのりと)…

旧暦 青葉の巻 第二十帖(四八八)

解読 日月神示 旧歴九月八日青葉の巻 第二十帖(四八八) 己(おのれ)の心見よ、戦(いくさ)まだまだであろうが、違う心があるから違うものが生まれて違うことになる道理わからんのかなあ。世界のいよいよのメグリが出て来るのはこれからであるぞ、九月八日の九…

旧暦 青葉の巻 第十七帖(四八五)

解読 日月神示 旧歴九月八日 青葉の巻 第十七帖(四八五) 悪く言われるとメグリ取ってもらえるぞ、悪く言うとメグリつくるのぢゃ。 今度の立て替えは人間知恵の立て替えとは大分違う大層ざぞ、見当とれんのざぞ。日のばかりでは世は持ちては行かれんなり、月…

旧暦 まつりの巻 第八帖(四一一)

解読 日月神示 旧歴九月八日 まつりの巻 第八帖(四一一) 旧九月八日で一(ひと)切りぢゃ、これで一(はじめ)の御用は済みたぞ、八分通りは落第じゃぞ、次の御用改めて致さすから今度は落第せんよう心得なされよ。何もかもは見通しざぞ、 の仕組、人民で遅れん…

旧暦 夜明けの巻 第三帖(三二三)

解読 日月神示 旧歴九月八日 夜明けの巻 第三帖(三二三) 天の異変気つけと申してあろうが。冬の次が春とは限らんと申してあろうが。夏、雪降ることもあるのざぞ。神が降らすのでないぞ、人民降らすのざぞ。人民の邪気が凝(こ)りて、天にも地にも、わけのわか…

旧暦 松の巻 第三帖(二九四)

解読 日月神示 旧歴九月八日 松の巻 第三帖(二九四) 神烈(はげ)しく、人民静かにせよ。言うたこと必ず行わねばならんぞ。天から声あるぞ、地から声あるぞ。身魂(みたま)磨けばよくわかるのざぞ。旧九月八日までにきれいに掃除しておけよ。残る心ケダモノぞ。…

旧暦 キの巻 第十四帖(二七一)

解読 日月神示 旧歴九月八日 キの巻 第十四帖(二七一) 三月三日から更に厳(きび)しくなるから用意しておけよ、五月五日から更に更に厳(きび)しくなるから更に用意してどんなこと起こってもビクともせんように心しておいてくれよ、心違うているから、臣民の思…

旧暦 日月の巻 第10帖(一八三)

解読 日月神示 旧歴九月八日 日月の巻 第10帖(一八三) ツギ、アメノトコタチノミコト、ツギ、クニノトコタチノミコト、ツギ、トヨクモヌノミコト、なりなりて、アレイデタマイ、ミコトスミキリタマヒキ(次、天之常立命、次、国之常立命、次、豊雲野命、なり…

解読 日月神示 旧暦の九月八日

現実に活きる預言書 2019年6月10日以降、「日月神示」の内容は75年の時を超えて現在と繋がりました。天(あま)の岩戸開きと地(とち)の岩戸開き、4つが開かれたことで、過去と現在がリンクしたのです。 天(あま)の岩戸開きとは、イザナギとイザナミの封印に…

完訳 日月神示 消された覇王 アマテラスの暗号 アーリオーン 日本古代史の秘密

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