ののの備忘録

『日月神示』の解読と来るべき『ミロクの世』に向けた提言。「神一厘の仕組み」と「テンバガー投資法」

来るべき黄金の未来

フリーエネルギーが解放されたのち、宇宙連合との交流が始まります。宇宙連合は2025年にファーストコンタクトを計画しているようです。この時が地球解放であり、黄金時代の幕開けとなるのでしょう。

アストラル界は黄金時代

既にアストラル界で地球解放を果たして黄金時代を迎えているそうです。つまり、地球解放作戦は最終盤で、あとはもう物質界で黄金時代の顕在化を果たすだけなんだそうです。

銀河連合と銀河法典 2

宇宙の光の勢力である銀河連合(ギャラクシーアライアンス)による、地球の救済のストーリーが、少しずつ明らかにされてきます。

銀河連合と銀河法典  

EBSで、銀河法典のお話も出てくるようです。 今回は、ギャラクシーアライアンス(銀河連合)からもたらされた「銀河法典」の話題に成ります。

黄金時代開幕前夜

古の神々さまの封印が解かれ、五度閉めた岩戸が開かれるといよいよ神一厘の仕組みが発動します。 神一厘の仕組みの発動と共に、黄金時代への幕開けが始まるのです。黄金時代への幕開けはEBSから始まります。

古代の三王朝

前回、闇の組織に対抗する日本の光の組織は3系統あるというお話をしました。天神系、天孫系、地祇系の三系統です。 この3系統は、起源を古代王朝に持っています。 天孫系:ウガヤフキアエズ王朝 地祇系:古代出雲王朝 天神系:(仮)ニギハヤヒ王朝

さんすくみ

今回の安部元首相襲撃事件の背景には何があったのか?この件を調べれば調べるほど、迷宮に迷い込んでしまいそうです。 全体像を理解するために、闇サイドと光サイドの勢力図を描き出し、構図をシンプルに描き出してみました。

グローバリズムの終焉

2年前に亡くなったとされている本物の安部信三元首相も、今回の安倍晋三元首相襲撃事件で倒れたとされる、安部信三元首相3代目クローン氏も、未だに生きているというお話です。

五六七大神と・(ポチ) 

日月神示に出てくる⦿(神)と・(ポチ)についての考察です。 ⦿は世の元の神であるミロク大神さまのことであり、・(ポチ)は、ミロク大神さまのマコトを体現するべく地上に送り込まれたミロク大神さまの化身です。

五六七(ミロク)について

日月神示に出てくるミロクの世をつくる神さまは五六七(ミロク)神さまです。別名日月地神(ひつくちのかみ)さまと申します。この神さまは、お釈迦さまの弟子であった弥勒菩薩さまとは全くの別人です。

日月神示について

日月神示(ひつきしんじ、ひつくしんじ)は、神典研究家で画家でもあった岡本天明氏に「国常立尊」(国之常立神)という高級神霊からの神示を自動書記によって記述したとされる預言書。

神一厘の仕組みの解読12

旧暦九月八日の考察 2022年 旧暦九月八日 日月神示には旧暦九月八日についての文言が数多くあります。「神一厘の仕組み」に絡めてこの「旧暦九月八日」についての考察を試みました。 最初に注目したのは次の文言です。 旧暦5:まつりの巻 第八帖(四一一)…

日月神示 旧歴九月八日

ここには、預言書「日月神示」に記されている「旧暦九月八日」に関する文言を集めてあります。 2022年旧暦9月8日は、10月3日月曜日です。

神一厘の仕組みの解読11

十一面観音の十二柱の神々さまを祭る十二の神社とお社をご紹介いたします。弥勒大神さまを祭る神社はありませんので、替わりに国常立尊さまの化身である日本武尊さまを祭る小坂熊野神社の境内社伊雑宮をご紹介致します。

神一厘の仕組みの解読10

「神一厘の仕組み」に関わる五十九の身魂の皆様は、「神が守ってゐる」と日月神示にあります。また「元の世の神かかりて大手柄をさす」とも記されています。今回は、この「元の世の神」と「守り神」に付いて少し掘り下げて語りたいと思います。

神一厘の仕組みの解読9

「神一厘の仕組み」は、三年越しのひみつの神仕組みです。第一フェーズはすでに始まっています。全部で三段階あります。これが一二三(ひふみ)の御用です。 一二三(ひふみ)の御用が終わると、本格的な「立て直し」の始まりとなります。これが三四五(みよいず)…

神一厘の仕組みの解読 8

七の結界では、木花咲弥姫さまと磐長姫(市杵嶋姫命)さまを封印していました。七の結界は、複合結界内を流れるエネルギーの流れをせき止める役目を果たしていたのです。

神一厘の仕組みの解読 7

結界の解読 複合神社三角陣封印結界には、1の結界から7の結界まで7つの結界がありました。このうち、何らかの呪を用いて神々さまを封印していたのは、1の結界と7の結界の2つでした。 その他の5つの結界は、龍脈に流れるエネルギーを龍穴で受け止め、…

神一厘の仕組みの解読 6

二朝連立時代 ホツマツタエの時代に畿内のあすかの宮にあった王朝は、その一部を九州のつくしの宮に移します。渡来人の来襲に備え、陣地の重層化を図ったのです。 九州のつくしの宮にあったのがウガヤフキアエズ朝です。52(72)代続きました。畿内のあすかの…

神一厘の仕組みの解読 5

宇迦之御魂神さまの正体についてですが、原始キリスト教徒である秦氏が祭っているところから、出雲の素戔嗚尊さまの息子であるという説に疑いが持たれます。 どうも、宇迦之御魂神さまの正体は大地母神イシスさまではないかとの疑いを持ったのです。さっそく…

神一厘の仕組みの解読 4

大国主の子だもたち 大国主には180人の子供たちがいたとされています。 もし、イエス・キリストさまが大国主さまだったら、大変なことになります。 日本には、イエス・キリストさまの子孫がとても沢山いることになるのですから。 この事実は、日本を侵略…

神一厘の仕組みの解読 3

一の結界で封印されていた神さまは次の3柱の神さまになります。 津島神社:素戔嗚尊さま 大歳御祖神社:瀬織津姫さま ニギハヤヒさま この三柱の神々さまは、熊野神社の熊野三神に当たる神々さまです。

神一厘の仕組みの解読2

封印の仕掛けの神社 呪としての「嘘」を使った封印の仕掛けは何処に施されていたのでしょうか?それは、アリオンの暗号の次の言葉にヒントが隠されていました。 『日向の直角三角形の封印において四の辺上に九つのポイントがある。 うち一カ所で日向は封印を…

神一厘の仕組みの解読1

神一厘の仕組みには幾通りかあるとされています。その中で私がたどり着き、解くことの出来た神一厘の仕組みについて解説いたします。 神一厘の仕組みを解くにいたる道筋には、複雑な知恵の輪の如く極めて難解な課題がちりばめられていました。

ミロクの世と十一柱の神々さま

ミロクの世において人々を導くのは、封印解除された古の神々さまです。この神々さまは、十一面観音の十一柱の神様にあたります。 黄金の未来・弥勒の世ともなれば、人類は神々さまと繋がることができるようになりますから、この十一柱の神々さまの何れかが、…

日月神示の解釈を巡って

日月の天子さまから、次の5つのテーマに関する解説をせよとの課題を頂きました。 ・『四つの花』 ・『カンジンカナメ』 ・『素戔嗚尊のお姿』 ・『岩戸が開けたから親指が現れて』 ・『臣民は自分の頭で見下げて4とした』

世界線の融合と次元上昇

現在、この世界で起こっている不可思議な現象は、これまで分かれていた世界線が一つに収束し始めたために起こっているのだと考えられます。 世界線が収束し始めたのは、2012年冬至以降のことです。そして、全ての世界線が一つに収束したのが2022年の冬至です…

カイの御用の真相

カイの御用とは、新約聖書の黙示録に書かれている終末預言、この世の終わりの神の審判の事だったのです。 日月神示が「戦(いくさ)ばかりでは隅々までは掃除できんから」とは、明確な悪者に対しては戦で対処することは出来るのですが、グレーゾーンにいる者た…

富士の仕組みと鳴門の仕組みの起動

2021年12月22日、富士の仕組みと鳴門の仕組みの起動作業を行いました。富士の仕組みは人類覚醒の仕組みであり、鳴門の仕組みは地球浄化の仕組みです。 富士の仕組みと鳴門の仕組みは同時に起動する必要がありました。この仕組みを起動させるための鍵となる神…

2022年春分

12月に入り、状況はかなり変化しているようです。既存エネルギーシステムのフリーエネルギーへの切り替えも行われるようですし、緊急放送の必要性がなくなり、マスメディアを通しての緩やかな情報開示になりそうです。

完訳 日月神示 消された覇王 アマテラスの暗号 アーリオーン 日本古代史の秘密

新瞑想法入門 オレンジ・ブック つながる本 超実践ワークブック 神々の沈黙
  

裏側から見た絵画の世界 技法DVD フェルメール 技法DVD ルーベンス 巨匠に学ぶ絵画技法 小型聖書 - 新共同訳