ののの備忘録

『日月神示』の解読と来るべき『ミロクの世』に向けた提言。「神一厘の仕組み」と「テンバガー投資法」

旧暦 青葉の巻 第二十帖(四八八)

解読 日月神示 旧歴九月八日
青葉の巻 第二十帖(四八八) 
 己(おのれ)の心見よ、
戦(いくさ)まだまだであろうが、
違う心があるから違うものが生まれて
違うことになる道理わからんのかなあ。
世界のいよいよのメグリが出て来るのは
これからであるぞ、
九月八日の九の仕組み近づいたぞ。
人民は早合点、我れ善しで
神示読むから、皆心が出てしもうて、
マコト知らしたこと毒とならんよう
気つけおくぞ。
薬飲んで毒死せんように気つけよ。
今は世間では何事もわからんから、
疑うのも無理ないなれど、

f:id:tukishiro_art_lab:20190714080557j:plainの仕組みは何事もキチリキチリと
間違いないのざぞ。
宗教連合会も世界連合も
破れてしまうと申してあろうがな、
つくったf:id:tukishiro_art_lab:20190714080557j:plainや、f:id:tukishiro_art_lab:20190714080557j:plainの許しなきものは
皆メチャクチャぢゃ、
三千世界に手握る時と知らずに、
他の世界、元の世界を知らんから
そうなるのぢゃぞ、
火火の世界、火火の人、水水の世界、
水水の人と交通出来るのぢゃ、
人と言っても人間ではないぞ、
人神(ひとかみ)ざぞ、手握って
三千世界に天晴(あっぱ)れぢゃ、
この道、神の道ぢゃ、
光の道ぢゃ、教えぢゃ、
悪と悪と、善と善と、
悪と善と、善と悪と、
握る手を持ちて御座れよ、
心持ちて御座れよ、
びっくり嬉し箱があくぞ。
八月十日、ひつ九f:id:tukishiro_art_lab:20190714080557j:plain

解読
> 己(おのれ)の心見よ、
>戦(いくさ)まだまだであろうが、
他者を敵視し、排除せんとする気持ちが心の底にある限り、心の中での戦は終わっていない。

>違う心があるから違うものが生まれて
>違うことになる道理わからんのかなあ。
ミロクの世を否定してしまっている以上、日月神示の世界観とは相容れることはできないのでしょう。

『世界は変わるブログ』(2019/06/29 01:24)
コメント欄より
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>そうそう 世界はミロクの世じゃなくて
>標準宇宙域と呼ばれる
>今よりちょっと上の次元の世界

>そこへ私達は次元融合という現象でもって
>新たな参入者となる予定なんです

>そこは 間違ってもミロク世ではありません
(管理人です♪2019/06/29 22:27)
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>三千世界に手握る時と知らずに、
>他の世界、元の世界を知らんから
>そうなるのぢゃぞ、
地上神界と幽界しか知らぬ故、致し方ないことなのかもしれません。

三千世界(みちよかい) 
岩戸ひらけて 
ミロクの世
千代に八千代に 
梅咲き誇る

神示引用元
[完訳]日月神示 岡本天明著 中谷伸一校訂 ヒカルランド

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