ののの備忘録

『日月神示』の解読と来るべき『ミロクの世』に向けた提言。「神一厘の仕組み」と「テンバガー投資法」

旧暦 まつりの巻 第三帖(四〇六)

解読 日月神示 旧歴九月八日
まつりの巻 第三帖(四〇六)
 旧九月八日からの
誓(ちかい)の言葉知らすぞ。
 御三体(ごさんたい)の
大神様(おおかみさま)、
御三体の大神様、
天(あめ)の日月(ひつく)の大神様、
雨(あめ)の神様、風(かぜ)の神様、
岩(いわ)の神様、荒(あれ)の神様、
地震(じしん)の神様、
地(くに)の日月の大神様、
世の元からの生神(いきがみ)様、
百々(もも)の神様の大前(おおまえ)に、
日々弥栄(にちにちいやさか)の
大息吹(おおいぶき)、
御守護弥栄(ごしゅごやさかに)に
御礼(おんれい)申し上げます。
この度(たび)の三千(さんぜん)世界の
御神業(ごしんぎょう)、いやが上にも
千万弥栄(せんまんいやさか)の
御(おん)働き、祈り上げます。
三千世界の神々様、臣民人民、
一時(ひととき)も早く改心致し、
大神様の御心(みこころ)に添(そ)い
奉(たてまつ)り、
地(くに)の日月の神と成りなりて、
全(まった)き務め果しまするよう、
何卒御守護願い上げます。
そがため、この身この霊(たま)は、
如何様(いかよう)にでも
お使い下さいませ。
何卒三千世界の神々様、臣民人民が、
知らず知らずに犯しました罪、
穢(けが)れや過(あやま)ちは、
神直日大直日(かむなおひおおなおひ)
に見直し聞き直し下さいますよう、
特にお願い申し上げます。
元津神(もとつかみ)えみため、えみため。
八月十日、一二f:id:tukishiro_art_lab:20190714080557j:plain

解読
>御三体(ごさんたい)の
>大神様(おおかみさま)
天之御中主大神
(あめのみなかぬしのおおかみ)
高皇産霊大神
(たかみむすびのおおかみ)
神皇産霊大神
(かみむすびのおおかみ)

天之御中主大神
 日:天照皇大御神
 月:月夜見大神
 地:大国常立大神 
 地:伊都能売の大神
(いづのめのおおかみ)
高皇産霊大神
(霊の元祖)(厳の御霊)
  日の大神
  神伊邪那岐大神 
神皇産霊大神
(体の元祖)(瑞の御魂)
  月の大神
  神伊邪那美大神
  豊雲野大神

>御三体の大神様
1:天照皇大神様 
2:月夜見大神
3:大国常立大神

>天(あめ)の日月(ひつく)の大神様、
日の大神:神伊邪那岐大神 
月の大神:神伊邪那美大神

>地(くに)の日月の大神様、
日の大神:f:id:tukishiro_art_lab:20190714080557j:plain
月の大神:f:id:tukishiro_art_lab:20190714080557j:plain

>世の元からの生神(いきがみ)様
不明
  
>神直日大直日
>(かむなおひおおなおひ)
異常でけがれた状態をただしくなおす神。状態異常を治す神。

>元津神(もとつかみ)
宇宙の創造神

神示引用元
[完訳]日月神示 岡本天明著 中谷伸一校訂 ヒカルランド

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