ののの備忘録

『日月神示』の解読と来るべき『ミロクの世』に向けた提言。「神一厘の仕組み」と「テンバガー投資法」

神一厘 上つ巻 第三十一帖(三一)

解読 日月神示 神一厘の仕組み
上つ巻 第三十一帖(三一)
 今度の御用は結構な御用ぞ、
いくら金積んでも、
因縁ない臣民にはさせんぞ。
今に御用させてくれと金持って来るが、
いちいちf:id:tukishiro_art_lab:20190714080557j:plainに聞いて始末せよ。
汚れた金御用にならんから、
一厘も受け取ることならんぞ。
汚れた金邪魔になるから、
マコトのもの集めるから、
何も心配するなよ。
心配気の毒ぞよ。
何もf:id:tukishiro_art_lab:20190714080557j:plainがするから欲出すなよ、
あと暫(しばら)くぞよ、
日々にわかりて来るから、
素直な臣民、嬉し嬉しで暮らすから。
七月一日。

解読
> 今度の御用は結構な御用ぞ、

>いくら金積んでも、
>因縁ない臣民にはさせんぞ。

>今に御用させてくれと金持って来るが
>いちいちf:id:tukishiro_art_lab:20190714080557j:plainに聞いて始末せよ。

>汚れた金御用にならんから、
>一厘も受け取ることならんぞ。

>マコトのもの集めるから、
>何も心配するなよ。
>心配気の毒ぞよ。

>何もf:id:tukishiro_art_lab:20190714080557j:plainがするから欲出すなよ、

>あと暫(しばら)くぞよ、

>日々にわかりて来るから、

>素直な臣民、
>嬉し嬉しで暮らすから。

神示引用元
[完訳]日月神示 岡本天明著 中谷伸一校訂 ヒカルランド

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