ののの備忘録

『日月神示』の解読と来るべき『ミロクの世』に向けた提言。「神一厘の仕組み」と「テンバガー投資法」

次元融合後の「新世界」7

「世界は変わるブログ」の研究 新世界

空の異変!巨大衛星の出現!

「世界は変わるブログ」2018年04月28日

happy-smile-sp.at.webry.info

 

次元融合すると、天空に新たな衛星が2つ現れるそうです。直径600Kmもある人工衛星ニライカナイ高天原ステーションの2つです。

 

ニライカナイは、酔っぱらいの神さまたちがくだを巻いてたむろしているところです。ここは艦隊娘たちの居留地ともなっています。

 

高天原ステーションは、今後は地球神界の総本部になる予定だそうです。

 

 

そして世界が変わった時に

出現する空の異変

巨大な衛星が2個増えます

 

自分は1個だと思ってましたが

今 2個増えるんだよ~ん♪ の声

 

その衛星のひとつが

ニライカナイと言います

 

ニライカナイ

琉球の楽土の名前なんですよね

で今回の世界改変の為の

原動力になった

あちらの世界の

最重要施設の名になってます

 

私達の為に

スサノオ様がその身を削って

作ってくれたスターウォー ズの

デススターとか

英伝

イゼルローンみたいな要塞です

 

直径がこちらの測量単位で

約600キロ程になるので

世界が変わって出現するには

たぶん 場所的には

月と地球の

中間点になるかと思います

 

今はここが酔っ払い達や

スサノオの娘達の家でもあり

活動拠点になってます

 

ここは今までは

地上神界とも

少し位相をずらした空間に在って

その存在は一部の

関係する神様以外

味方であっても

その場所は極秘だったんです

 

ここで せっせと宇宙船(天鳥船)や

機動兵器の開発製作を行って

意を同じくする

かつての同胞(国神)達へ

秘密裏に供給してました

 

ラグランジュポイント

次元融合後には、天空に巨大な衛星が2個出現すると言っています。

 

おそらくこの衛星が置かれている軌道は、スペースコロニーを建設する軌道の候補にもなっているラグランジュポイントのうちの2つ、トロヤ点ではないかと推測します。

 

地球と月の間に、スペースコロニーなどの巨大な建造物を安定的に配置することのできるポイントをラグランジュポイントと呼びます。

 

より詳しく説明すると、ラグランジュポイントとは、地球の 衛星 への重力、月 の 衛星への重力、衛星の重心系から見た遠心力の3 つが釣り合っている点のことなのです。

 

このような点では 衛星にかかる力は釣り合っているので、衛星はその位置に留まり続けることができるのです。

 

地球と月の間のラグランジュポイントは全部で5つあります。それぞれ、L1、L2、L3、L4、L5と表されています。

 

最初の3つは、地球と月を結ぶ直線上にあります。

 

残りの2つは、地球と月の双方から60度の月軌道上にあります。

 

この2つの点はトロヤ点と呼ばれています。

 

この2点がスペースコロニーの建設に適したポイントだとされているのです。

 

f:id:tukishiro_art_lab:20190822131352j:plain

2つの衛星の大きさ

デススターの直径が160Km、イゼルローン要塞の直径は60Kmです。

 

この架空の人口天体をはるかに凌ぐサイズの衛星が二つ夜空に現れるのです。

 

ニライカナイの直径が600Kmですから、高天原ステーションもそれに準ずる大きさではないかと推測されます。

 

しかしながら、2つの衛星が2つのトロヤ点にあるとするならば、その見かけ上のサイズは月の約1/6ほどの大きさとなるでしょう。

 

たいしたことないですね。

 

参考資料

スターウォー ズのデススター

starwars.fandom.com

 

英伝イゼルローン要塞

dic.nicovideo.jp

 

 

さて 世界が移行した後は

この宇宙ステーションが

地球の正面玄関

国際宇宙港になります

地上とは

トランスポートゲートでつながるので

徒歩で行き来出来るから

最高の観光スポットになると思います

 

自分は軌道エレベーター

つながるとばかり思ってたから

ちょっと残念です

 

軌道エレベーター

SF好きには

たまらない建造物なんですけどね``r(^^;)

 

まぁ 残念ではありますが

軌道エレベーターなんか作ったら

何年かかるかわかりませんから

トランスポートゲート及び

重力制御技術もありますので

地上からもそのまま

宇宙船が離発着は可能になります

 

でもいろんな意味で無重力の空間の方が

大型船の収容には便利なんです

なので巨大な宇宙ステーションです

 

あと もうひとつの宇宙ステーションですが

こちらは高天原ステーションで

地球神界の総本部になる予定です

 

って これ書いて良いんですか?('_'?)...ン?

 

という事で 今回は

世界が変わった後の

国際宇宙港のお話でした

 

 

軌道エレベーター

長い間、軌道エレベーターは空想上の未来技術として概念的に扱われてきました。

 

しかし、1991年のカーボン・ナノチューブの発見により実現の可能性が出てきたのです。

 

昇降機をケーブルと接触した状態で運用する場合、最大速度は200Km/h程となります。

 

地球側のアース・ポートから静止軌道上まで約1週間。そこから、更に5日間かけて上端に達することになります。

 

ここから、宇宙船に乗り換えて、ラグランジュポイントにあるニライカナイ高天原ステーションに向かうことになります。

 

f:id:tukishiro_art_lab:20190822132205j:plain

 

いや~、SFファンのロマンですね。

 

現実の取り組み

日本では、2009年から宇宙エレベーター協会主催の宇宙エレベーター技術競技会が開かれています。

space-elevator.tokyo

 

ルールは毎年改定され、2010年第2回大会では上空の気球から幅5 cm のベルト状のテザーを垂らし、高度300 m まで上昇・下降するというものでした。

 

また、2012年2月には大林組が建設の視点から、宇宙エレベーターの可能性を探る構想を広報誌『季刊大林』に載せ、2050年の実現を目指すと報道されたました。

 

宇宙エレベーター建設構想

f:id:tukishiro_art_lab:20190822132559j:plain

 

「2050年エレベーターで宇宙へ」大林組プロジェクトチームが2050年の完成を想定して構想をまとめたのが、「宇宙エレベーター建設構想」です。

 

人や物資を経済的かつ大量に宇宙へ搬送するため、ロケットの代わりに建設。

 

地球と月との距離の約10分の1の上空3.6万kmにターミナル駅、地球の海洋上に発着場を設置、総延長9.6万kmのケーブルでつないでエレベーターを運行させます。

 

この構想が実現すれば、宇宙太陽光発電、宇宙資源の探査や活用、宇宙観光旅行など、さまざまな分野での可能性が広がっていくことでしょう。(大林組HPより)

 

高天原ステーション

こちらの様子については「世界は変わるブログ」には、ほとんど降ろされていません。

 

「地球神界の総本部になる予定です」とありますから、重要な施設なのでしょう。

 

今回、人間世界に関わる神様のおよそ半数に及ぶ反乱軍が鎮圧されたそうですから、次元融合に向けて計画を推進している神々さまたちの本部は高天原ステーションにあるのかもしれません。

 

ニライカナイに集う飲んだくれの神さまたち、やはりロクでもない神さまだったのです。

 

納得です。

 

それもおよそ半数ですから、本当にどうしようもない神さまたちの集まりだったのですね。

 

「世界は変わるブログ」の管理人さまは、聖母マリアさまやイエスさま、仏陀さまをいままで見かけたことがないとおっしゃっていました。

 

高天原ステーションが彼ら「ミロクの世」推進派の活動拠点となっているのではないかと推測します。

 

神さまのクーデタ

人間世界に関与する神さまのおよそ半数が鎮圧される。

www.jigenyugou.info

 

アクセスカウンター

↓↓↓ 宜しければ「ポチッ」とお願い致します。

完訳 日月神示 消された覇王 アマテラスの暗号 アーリオーン 日本古代史の秘密

新瞑想法入門 オレンジ・ブック つながる本 超実践ワークブック 神々の沈黙
  

裏側から見た絵画の世界 技法DVD フェルメール 技法DVD ルーベンス 巨匠に学ぶ絵画技法 小型聖書 - 新共同訳