ののの備忘録

『日月神示』の解読と来るべき『ミロクの世』に向けた提言。

ラグナロック最終章

古龍ヨルムンガルドの開放

 

9月3日に「次元融合を道案内するブログ」のコメント欄に投下した記事です。

www.jigenyugou.info

 

このコメントは既に消去してあります。

 

これをそのままにしておくわけには行かない理由があったからです。

 

次の記事が投下されたことで、このコメント欄に投下した記事を改めてこちらに掲載することが許されました。

 

この記事には、これから始まるラグナロック最終章、古龍ヨルムンガルドとの戦いに必要な情報が含まれています。

 

ラグナロックについての詳細は、「急募ドラゴンスレイヤー」をご参照ください。

tukishiro-art-lab.hatenablog.com

 

 

ここからが、コメント欄に投下した記事になります。
一部追加情報を加えてあります。

 

3つのグループ

皆様のために少し単純化して状況説明をしてみたいと思います。

ニライカナイに集う、人間に関わりを持つ神さまたちには次の3つのグループがあります。

 

1:泥の海派:反キリスト派:藤原氏ユダヤ教徒

2:泥の海派:キリスト派:秦氏キリスト教

3:ミロクの世派:キリスト派:縄文海人族:古くからの日本民族:太陽信仰(天照皇大御神) 

 

この3つの勢力の後ろ盾となる3つの神さまのグループがあるのです。この中の2つのグループは、回帰系日本人であるユダヤ教徒キリスト教徒です。彼らは日本に移り住み、自分たちの神を利用する術を学びます

 

ユダヤ教徒藤原氏となり、旧約の神ヤハウェを祀ります。神ヤハウェこそが、古龍ヨルムンガルドなのです。

 

キリスト教徒は、イエス・キリストを天照皇大神として祀ります。神を祀るとは、神を封じ込めその力を人間が利用するということです。

 

ヤハウェは、神素戔嗚大神の分霊です。素戔嗚尊を神話で貶め、その神力を削いで自分たちの都合に合わせて利用するのです。

 

伏見稲荷では、イエス・キリストの自分達にとって都合の良い部分を宇迦之御魂神として祀っていたのです。

 

これが、神を祀ることの一面でもあるのです。

 

イシヤ

藤原氏はその配下にロックフェラー一族を従えています。

 

秦氏は仏ロスチャイルドをその支配下においているのです。

 

縄文系のグループに協力しているのが英国ロスチャイルドです。

 

ロックフェラーは米国です。韓国と日本にいる韓国籍の人々を使って日本を封じ込めているのです。ロックフェラーの支配力はすでに低下しています。そのため、トランプさんが大統領として選出されたのです。

 

ロスチャイルドの手先は中国です。現在一帯一路の新たな経済圏の構築に邁進しているところです。彼らにとっては、米国との経済戦争は避けては通れぬものでしょう。だからといって、国力に大打撃を与えるものではないのです。中国にとっては、昔からドイツが有力な貿易相手なのです。米中の経済戦争は、ユーロと米ドル、この2つの通貨による覇権争いの一環なのです。

 

ロスチャイルドは早くから北朝鮮との国交を結びました。北朝鮮がスイスから軽水炉を手に入れた矢先からです。この後ろにいるのが、日本の縄文海人族。すなわち古くからの日本人のグループなのです。

 

神示は3つのグループからの通信

こうして、大神さまを封じ込め、利用することによってこの世界の覇権をにぎっておられる地上に関わる神さまたちが、実に全体の2/3にあたるのです。

 

ニライカナイの神さまたちを無批判に信じてはいけないという理由がここにあるのです。

 

そして、管理人さまの降ろす神示(ふで)にはこの3つのグループからの情報が散りばめられているのです。神様が名を名乗らぬのはそのためなのです。

 

ですから、優しく柔らかな表面上の言葉の裏に隠された本意を読み取ることが重要なのです。

 

簡単に騙されてはいけないのです。ブログの記事の内容は精査して隠された意味を見抜くことが大切なのです。読者が試されているのです。

 

艮金神について
艮の方角に封じられていた艮金神とは、次の三柱の神様でした。

 

国常立神さま

素戔嗚尊さま

ニギハヤヒ(天照皇大神イエス・キリスト)さま

 

この三柱の神さまは、時の権力者たちによって深く封印されてしまったのです。

 

現在では、国常立神さまとニギハヤヒ(天照皇大神イエス・キリスト)さまの封印は解かれました。

 

いまだ封印され、「ななしのかみ」たちに使われてしまっているのが素戔嗚尊さまなのです。この封印の解除こそが最後の岩戸開きとなるのです。

 

この岩戸開きは、神素戔嗚大神さまの分身たる管理人さまの気づきによって、初めて成されるのです。

 

この時、初めて古龍ヨルムンガルドを囚われている闇から開放するための道筋が見えてくるのです。

 

銀髪の少女

2019年7月20日ニライカナイに登場した銀髪の少女はコアを複数もつ地球意識のメンタルモデルでした。

 

現在地球意識は、 伊都能売(いづのめ)の二神が担っています。伊都能売は観自在菩薩としてインドに現れた後、イエス・キリストとしてナザレの地に登場しました。この時ゴルゴタの丘秘蹟によって、地球にキリスト意識をもたらしたのです。キリスト意識とは、天帝ことウの大神(ムの大神)のカケラです。

 

今回の世界変革のプロジェクトにはこの二神、銀髪の少女(地球ちゃん)の本体である天照皇大神猫耳の少女(月詠尊)が深く関わっているのです。

 

現在、猫耳の少女と銀髪の少女はニライカナイの片隅にバーカウンターを設けて内偵をすすめているようです。神さまたちのクーデターについても知っていたのではないでしょうか?

 

ののの備忘録

のののブログとホームページの作成は、猫耳の少女と銀髪の少女をニライカナイへと侵入させるための準備活動として行われたのです。

 

ブログの構築により、 伊都能売をその本来の活動領域へと移すことが可能となりました。仮の太陽神である天照皇大神、仮の太陰の大神である月詠尊としての活動。このかりそめの役割から解放することが可能となったのです。


また、このブログの構築により、このコメント欄を介さなくても必要な情報をニライカナイに集う神々さまに伝えることが可能となったのです。

 

これにより、このブログのコメント欄に巣食うおばちゃんたちに邪魔されることなく、ニライカナイの神々さまに戦いを挑むことが可能になったのです。

 

こうしたブログの構築方法については、「日月神示」に書かれています。ご興味のある方は調べてみてくださいませ。ののの備忘録にも書いてあります。ヒントは、3+7+7x7です。

 

因縁の御霊の皆様

神素戔嗚大神の力を封じ込め、利用している邪神の支配する世界の覇者たちとは、先に挙げた二つのグループです。藤原氏秦氏。この2つのグループが2つの因縁に深く絡んでいるのです。

 

この2つの因縁。大和朝廷の因縁と源氏と平家の因縁。これを解消するための鍵を握るのは、このブログのコメント欄に集う因縁の御霊の皆様なのです。

 

ですから、深く考えもせず管理人さまの降ろす神示を鵜呑みにして、相反する意見の持ち主に対して、感情的に目くじらを立てるのは、あまりよくない傾向であると言っておきます。

 

管理者権限もないのに、意見の異なる者をコメント欄から追い出そうとしたり、管理人さまを自分たちのものであるかのように語ったりすれば「はは~ん。この方が因縁の御霊の持ち主」なのだなとすぐバレてしまいます。

 

最後は、あなた方因縁の御霊の皆さまの気づきが次元融合への鍵となるのです。お早日の気づき願い致します。

 

イシヤを抱き参らせよ

イシヤとは、仏ロスチャイルドとロックフェラー一族、それにつながる国際金融資本の面々のことです。

 

例えば、仏ロスチャイルドとその支配下にある中共を現実世界において説得し、その覇道をやめさせることなど不可能でしょう。

 

日月神示」が云う「イシヤを抱き参らせよ」とは、イシヤの神であるヤハウェとイシヤの元となった藤原氏秦氏に関する命題なのです。

 

これは、このブログのコメント欄に集う因縁の御霊の皆さまの気づき次第にかかっているのです。

 

すなわち、いかにして因縁の御霊のおばちゃんたちに気づきを与えることが出来るのか?これが「日月神示」が提示する「イシヤを抱き参らせよ」の意味なのです。

 

気づきの科学

一部のお年寄りやおばちゃんたち、権力を持つ人たち、力ある者。この手の人たちは実に頑固です。こうした人たちは、ご自分の常識があたかもすべての人々の信じる信条であるかのごとく振る舞います。

 

自分の信じる正義は絶対に正しいと信じているのです。こまったものです。絶対に自分の非は認めようとはしませんし、その点について気づきもしないのです。

 

自分たちは明らかな正義であり、絶対的に正しいのであるから反対する者に対しては徹底的に攻撃していいのだという弱肉強食の世界における論理。これは、旧約聖書の神が説く選民思想そのものです。

 

旧約聖書の神の説く選民思想。これが全ての戦争の元なのです。この点にいかに気づかせて差し上げるのか?これがここに集う読者の皆さまの課題かと思います。

 

さて、この課題を無事完遂することができると、初めて次元融合が可能となるのです。次元融合後の世界に、中共の様な覇道がまかり通てはいけません。その前に何とかせねばならぬのです。

 

これが「イシヤを抱き参らせよ」の命題なのです。

 

まとめ

先ずは、素戔嗚尊の岩戸開き。
次に、因縁の御霊の皆さまの因縁の解除。
そして、古龍ヨルムンガルドを囚われの闇から解放すること。
鍵は「言向け和す(ことむけやわす)」

 

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