ののの備忘録

『日月神示』の解読と来るべき『ミロクの世』に向けた提言。「神一厘の仕組み」と「テンバガー投資法」

日月神示 旧歴九月八日

 ここには、預言書「日月神示」に記されている「旧暦九月八日」に関する文言を集めてあります。

 

2022年旧暦9月8日は、10月3日月曜日です。

旧暦1:日月の巻 第10帖(一八三)

 ツギ、アメノトコタチノミコト、

ツギ、クニノトコタチノミコト、

ツギ、トヨクモヌノミコト、

なりなりて、アレイデタマイ、

ミコトスミキリタマヒキ

(次、天之常立命、次、国之常立命

次、豊雲野命、

なり成りて、現れ出で給い、

命澄みきり給いき。)

 辛酉(かのととり)の日と年は恐い日で、

良き日と申してあろがな。

九月八日は結構な日ざが、

恐い日ざと申して知らしてありたこと、

少しはわかりたか。

何事も神示通りになりて、

先繰りに出て来るぞ。

遅し早しはあるのざぞ。

この度は幕の一ぞ。

日本の臣民これで戦済む様に

申しているが、戦はこれからぞ。

旧十月八日、

十八日はいくらでもあるのざぞ。

三月三日、五月五日はよき日ぞ。

恐ろしい日ざぞ。今は型であるぞ。

早う改心すれば型小さくて済むなれど、

掃除大きくなるぞ。

猫に気つけよ、犬来るぞ。

臣民の掃除遅れると

段々大きくなるのざぞ。

神が表に出て御(おん)働き

なされていること、

今度はよくわかりたであろがな。

⦿と神との戦であると申してあろがな。

戦のまねであるぞ。

⦿がいよいよとなりて、

ビックリ箱開いたら、臣民ポカンぞ。

手も足も動かす事出来んのざぞ。

譬(たと)えではないのざぞ。

くどう気つけておくぞ、

これからがいよいよの戦となるのぞ、

鉄砲の戦ばかりでないぞ、

その日その日の戦烈しくなるぞ、

褌(ふんどし)締めてくれよ.

十月二十五日、ひつ九のか三。

 

旧暦2:キの巻 第十四帖(二七一)

三月三日から更に厳(きび)しくなるから

用意しておけよ、五月五日から

更に更に厳(きび)しくなるから

更に用意してどんなこと起こっても

ビクともせんように心しておいてくれよ、

心違うているから、臣民の思うことの

逆(さか)さばかりが出てくるのざぞ、

九月八日の仕組、近づいたぞ、

この道はむすび、ひふみとひらき、

みなむすび、神々地に成り、

ことごとく弥栄え戦争(いくさ)つきはつ大道ぞ。

 一時はこの中も火の消えたように

寂しくなってくるぞ、

その時になっておかげ

落とさんようにしてくれよ、

⦿の仕組み愈々世に出るぞ、

三千年の仕組晴れ晴れと、

富士は晴れたり日本晴れ、

桜花一二三(ひふみ)と咲くぞ。

三月十七日 ひつ九か三。

 

旧暦3:松の巻 第三帖(二九四)

 神烈(はげ)しく、人民静かにせよ。

言うたこと必ず行わねばならんぞ。

天から声あるぞ、地から声あるぞ。

身魂(みたま)磨けばよくわかるのざぞ。

旧九月八日までに

きれいに掃除しておけよ。

残る心ケダモノぞ。

神となれば、食うことも着ることも

住む家も心配なくなるぞ。

日本晴れとはそのことざぞ。

六月十九日、あメのひつ九のか三。

 

旧暦4:夜明けの巻 第三帖(三二三)

 天の異変気つけと申してあろうが。

冬の次が春とは限らんと申してあろうが。

夏、雪降ることもあるのざぞ。

神が降らすのでないぞ、

人民降らすのざぞ。

人民の邪気が凝(こ)りて、

天にも地にも、わけのわからん虫わくぞ。

わけのわからん病ひどくなって

来るのざから、書かしてある

御神名(ごしんめい)分けて取らせよ。

旧九月八日までに

何もかも始末しておけよ。

心引かれること残しておくと、

つまらんことでつまらんことになるぞ。

もう待たれんことにギリギリになって

いることわかるであろうがな。

七月二十四日の神示、

アメのひつ九のか三。

 

旧暦5:まつりの巻 第八帖(四一一)

 旧九月八日で一(ひと)切りぢゃ、

これで一(はじめ)の御用は済みたぞ、

八分通りは落第じゃぞ、

次の御用改めて致さすから今度は

落第せんよう心得なされよ。

何もかも⦿は見通しざぞ、

⦿の仕組、人民で遅れんよう

気つけて結構致し下されよ。

 二(つぎ)の仕組、御用は、

集団(まどい)作りてよいぞ。

元はそのままにしておかなならんぞ、

天明まだまだ神示の御用結構ぞ。

阿呆(あほう)結構ぞ、

利口(りこう)出ると壊れるぞ。

天明ばかりでないぞ、皆同様ぞ、

皆利口になったものぢゃなあ、

くどう⦿に物申さすでないぞ。

八月十五日、一二⦿

 

旧暦6:青葉の巻 第十七帖(四八五)

 悪く言われると

メグリ取ってもらえるぞ、

悪く言うとメグリつくるのぢゃ。

今度の立て替えは人間知恵の

立て替えとは大分違う大層ざぞ、

見当とれんのざぞ。

日の⦿ばかりでは世は持ちては

行かれんなり、月の⦿ばかりでもならず、

そこで月の⦿、日の⦿が御一体となり

なさるなり、日月の神と

現われなさるなり。

「みろく様」が日月の大神様なり、

日月の大神様が「みろく」の大神様なり、

地の御先祖様、国の御先祖様と

御一体となりなされて大日月の大神様

と現われなさるなり、

旧九月八日からは大日月の大神様と

拝(おろが)みまつれよ。

八月五日、十二⦿

 

旧暦7:青葉の巻 第二十帖(四八八)

 己(おのれ)の心見よ、

戦(いくさ)まだまだであろうが、

違う心があるから違うものが生まれて

違うことになる道理わからんのかなあ。

世界のいよいよのメグリが出て来るのは

これからであるぞ、

九月八日の九の仕組み近づいたぞ。

人民は早合点、我れ善しで

神示読むから、皆心が出てしもうて、

マコト知らしたこと毒とならんよう

気つけおくぞ。

薬飲んで毒死せんように気つけよ。

今は世間では何事もわからんから、

疑うのも無理ないなれど、

⦿の仕組みは何事もキチリキチリと

間違いないのざぞ。

宗教連合会も世界連合も

破れてしまうと申してあろうがな、

つくった⦿や、⦿の許しなきものは

皆メチャクチャぢゃ、

三千世界に手握る時と知らずに、

他の世界、元の世界を知らんから

そうなるのぢゃぞ、

火火の世界、火火の人、水水の世界、

水水の人と交通出来るのぢゃ、

人と言っても人間ではないぞ、

人神(ひとかみ)ざぞ、手握って

三千世界に天晴(あっぱ)れぢゃ、

この道、神の道ぢゃ、

光の道ぢゃ、教えぢゃ、

悪と悪と、善と善と、

悪と善と、善と悪と、

握る手を持ちて御座れよ、

心持ちて御座れよ、

びっくり嬉し箱があくぞ。

八月十日、ひつ九⦿。

 

旧暦8:水の巻 第九帖 (二八三)

 富士は晴れたり日本晴れ、

いよいよ岩戸開(ひら)けるぞ。

お山開きまこと結構。

松の国、松の御代(みよ)となるぞ。

旧九月八日から

大祓祝詞(おおはらいのりと)に

天津祝詞(あまつのりと)の

祝詞(ふとのりと)

「一二三祝詞(ひふみのりと)コト」

入れてのれよ。忘れずにのれよ。

その日からいよいよ⦿(かみ)は⦿、

獣(けもの)は獣となるぞ。

江戸道場やめるでないぞ、

お山へ移してよいぞ、

役員一度やめてよいぞ。

またつとめてよいぞ。

メグリあるから心配あるのぞ。

メグリ無くなれば心配無くなるぞ。

心配ないのが富士は晴れたりぞ、

富士晴れ結構ぞ。

日月の御民(みたみ)、

いずれも富士晴れ心でおりて下されよ。

肉体ちっとの間(ま)であるが、

魂(たま)は限りなく栄えるのざぞ。

金(きん)に難渋(なんじゅう)して

負けぬようにして下されよ。

金馬鹿にしてはならんぞ。

焦るでないぞ。焦ると心配事出来るぞ。

神が仕組みてあること、

臣民がしようとて出来はせんぞ。

細工(さいく)は流々(りゅうりゅう)、

めったに間違いないのざぞ。

見物して御座れ、見事して見せるぞ。

不和(ふわ)の家、不和の国の捧げもの、

神は要らんぞ。喜びの捧げもの、

米一粒でもよいぞ、⦿は嬉しいぞ。

旧九月八日、とどめぞ。

六月二日、三の一二の⦿。

 

旧暦9:松の巻 第二十一帖(三一二)

 旧九月八日からの祝詞は、

初めにひとふたみ唱え、終わりに

百千卍(ももちよろず)宣(の)れよ。

お神山(やま)作る時は、どちらからでも

拝(おが)めるようにしておけよ。

一方から拝むだけの宮は

我(わ)れ善(よ)しの宮ぞ。

何もかも変えてしまうと申してあろうが。

神徳貰(しんとくもら)えば何ごとも

わかりて来るのざぞ。

要らんもの灰にするのざぞ。

息乱れんようにせよ。

七月七日、アメのひつ九か三。

 

旧暦10:まつりの巻 第三帖(四〇六)

 旧九月八日からの

誓(ちかい)の言葉知らすぞ。

 御三体(ごさんたい)の

大神様(おおかみさま)、

御三体の大神様、

天(あめ)の日月(ひつく)の大神様、

雨(あめ)の神様、風(かぜ)の神様、

岩(いわ)の神様、荒(あれ)の神様、

地震(じしん)の神様、

地(くに)の日月の大神様、

世の元からの生神(いきがみ)様、

百々(もも)の神様の大前(おおまえ)に、

日々弥栄(にちにちいやさか)の

大息吹(おおいぶき)、

御守護弥栄(ごしゅごやさかに)に

御礼(おんれい)申し上げます。

この度(たび)の三千(さんぜん)世界の

御神業(ごしんぎょう)、いやが上にも

千万弥栄(せんまんいやさか)の

御(おん)働き、祈り上げます。

三千世界の神々様、臣民人民、

一時(ひととき)も早く改心致し、

大神様の御心(みこころ)に添(そ)い

奉(たてまつ)り、

地(くに)の日月の神と成りなりて、

全(まった)き務め果しまするよう、

何卒御守護願い上げます。

そがため、この身この霊(たま)は、

如何様(いかよう)にでも

お使い下さいませ。

何卒三千世界の神々様、臣民人民が、

知らず知らずに犯しました罪、

穢(けが)れや過(あやま)ちは、

神直日大直日(かむなおひおおなおひ)

に見直し聞き直し下さいますよう、

特にお願い申し上げます。

元津神(もとつかみ)えみため、えみため。

八月十日、一二⦿

 

旧暦11:まつりの巻 第十四帖(四七一)

 旧九月八日から、祀り、礼拝、

スックリ変えさすぞ。

⦿代(かみよ)までにはまだまだ

変わるのぢゃぞ。

祓いは祓い清めの⦿様にお願いして、

北、東、南、西の順に

拍手(かしわで)四つづつ打ちて

祓い下されよ。

⦿国の乱れ、声、キから。

世界の戦(いくさ)、天災、

皆人民の心からなり。

人民一人に一柱(ひとはしら)づつの

守護神つけあるぞ。

日本真中(まなか)、

ボタン一つで世界動くぞ。

八月十九日、十二⦿

 

旧暦12:まつりの巻 第十五帖(四一八)

 旧九月八日からの

当分の礼拝の仕方書き知らすぞ。

 大神様には、先ず神前に向かって

静座し、しばし目つむり、気静め、

一揖(ゆう)、一拝二拝八拍手、

数歌(かずうた)三回、

終わりて「ひふみ」三回宣(の)りあげ、

天(あめ)の日月の大神様、

弥栄(やさか)ましませ、

弥栄(いやさか)ましませ、

地(くに)の日月の大神様、

弥栄(やさか)ましませ、

弥栄(いやさか)ましませと宣りあげ、

終わって「誓(ちか)いの言葉」誓えよ。

終わりて⦿のキ頂けよ、三回でよいぞ、

終わりて八拍手、一拝、二拝、

一揖せよ、次に神々様には、

一揖、二拝、四拍手、

数歌三回宣りて、

百々諸々(もももろもろ)の神様、

弥栄(やさか)ましませ

弥栄(いやさか)ましませ、と宣りあげ、

終わりて「誓いの言葉」誓えよ。

終わりて四拍手し、二拝、一揖せよ。

霊(たま)の宮には、一揖、一拝、

二拍手、数歌一回、

弥栄(やさか)ましませ

弥栄(いやさか)ましませと宣(の)り、

二拍手、一拝、一揖せよ。

各(おの)も各もの御霊(みたま)様には

後で「ミタマ祝詞」するもよいぞ。

八月二十日、十二⦿

*一揖:ちょっとおじぎすること。

 

旧暦13:まつりの巻 第十八帖(四二一)

 何(ど)の身魂も

我(が)の強い身魂ばかり、

よく集まったものぢゃと思うであろが、

その我の強い者がお互いに我を折りて、

融(と)け合って物事成就(ものごとじょうじゅ)

するのぢゃぞ。

旧九月八日までにスックリと

祀りかえてくれよ。

真中に御三体(ごさんたい)の大神様、

御三体(ごさんたい)の大神様、

天(あめ)の日月の大神々様、

地(くに)の日月の大神々様、

雨の神様、風の神様、

岩の神様、荒れの神様、地震の神様、

弥栄(いやさか)祀り結構ぞ、

その左に万霊(よろずたま)の神様、

世の元からの生神様、

百々(もも)の神様、産土(うぶすな)様、

よきに祀り、結構致し、

祀り始めてくれよ、

その右に地(くに)の日月の神々様、

霊(たま)の諸々(もろもろ)の神様、

篤く祀り結構ぞ。

八月二十九日、十二⦿

 

旧暦14:梅の巻 第八帖(四三五)

  口と心と行(おこない)と三つ揃うたら

今度は次に・入れてくれよ、

・は⦿じゃ、神示(ふで)ぢゃ、

神示(ふで)元ぢゃ、と申してあろうが、

三つ揃うても肝腎の神示肚に入っておらんと

何にもならんことになるぞ。

九分九分九厘となっていることもわかるであろうが、

御用 勇んで仕えまつれよ。

 目覚めたらその日の生命(いの)ち頂いたのぢゃ

と申してあろ、

新しき生命弥栄に生(あ)れるのぢゃ。

今日一日(ひとひ)⦿に仕えまつれよ、

与えられた仕事御用ざぞ、

生命ざぞ、

取り違い致すでないぞ。

七月になると上の人民番頭殿、

顔の色悪うなってくるぞ。

八、九月となればいよいよ変わって来るぞ、

秋の紅葉(もみじ)の色変わるぞ。

 いくら因縁ありても身魂曇っていると

今度は気の毒出来るから、

今度引き寄せられた人民ぢゃとて、

役員ぢゃと言うて、

ちっとも気ゆるし出来ん。

澄んだ言霊(ことだま)で神示読み上げてくれよ、

三千世界に聞かすのぢゃ、

そんなことで世が良くなるかと人民申すであろうなれど、

⦿神の申す通り、

わからいでも⦿の申す通りにやって下されよ、

三千世界に響き渡って⦿⦿様も、

臣民人民様も、

心の中から改心するようになるのざぞ、

世が迫りていることは、

どの⦿⦿様にも人民にもよくわかっていて、

マコト求めてござるのぢゃ、

マコト知らしてやれよ。  

何もかも一度に出て来るぞ、

日増しにはげしくなって来るぞ、

どうすることも出来んように、

悪〇・、悪の人民、手も足も出せんことに、

(何から何まで、何が何だかわからんことに)

折り重なって来るぞ、

キリキリ舞いせんならんことになって来るぞ、

キリキリ舞いにも良きと悪しきとあるぞ、

良きは結構ぢゃなあ、 中々ぢゃ。

十一月十六日、一二⦿。

 

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