ののの備忘録

『日月神示』の解読と来るべき『ミロクの世』に向けた提言。「神一厘の仕組み」と「テンバガー投資法」

古代史研究

日本の古代史の研究

日本の四世紀以前の古代史は実にあやふやです。アリオンの暗号の解読や『日月神示』の五度の岩戸締めの謎を解くためには、日本の古代史の研究を欠かすことはできません。


この研究室では、7,300年前の鬼界カルデラの噴火から、生存圏を求めて世界に散らばっていった古代日本人の動向を探り、日本人のルーツに迫るところから探求を始めます。


古代の日本人は測量術に優れ、文明を興すことのできる能力を持っていました。かれらは、シュメールに渡りシュメール文明の前文化であるウバイド文化を築き、後にインドに渡りインダス文明を築きます。


これらの民がのちの時代に日本に回帰して日本の基礎を作ったのです。

 

古代史研究一覧

1:「縄文海人族」の研究

 

2:「ホツマツタエ」の研究

 

3:「出雲と日向」の研究

 

4:「邪馬台国 狗奴国」の研究

 

5:「葛城王朝」の研究

 

6:「大和朝廷」の研究

 

7:「源氏と平家」の研究

 

アクセスカウンター

↓↓↓ 宜しければ「ポチッ」とお願い致します。