ののの備忘録

『日月神示』の解読から始まる古の神々さまの封印解除と来るべき『ミロクの世』に向けた提言。

惟神の道

惟神の道と神人

「神人」と「神憑り」 「神人共に ...」 「日月神示」と「古神道」 「内なる声」を聴き神人に至る 「いつきの道」と「とつぎの道」 「ミロクの世」の担い手となる ・神々とのつながりを持つ ・十一面観音の十一柱の神 ・鳥居も注連縄もいらなくなる