ののの備忘録

『日月神示』の解読と来るべき『ミロクの世』に向けた提言。「神一厘の仕組み」と「テンバガー投資法」

上つ巻 第三帖(三)

解読 日月神示
上つ巻 第三帖(三)
 善言(よごと)は神、
何も上下(うえした)、
下ひっくり返っているから、
わからんから、
f:id:tukishiro_art_lab:20190714080557j:plainの心になれば何事もわかるから、
鏡を掃除してくれよ。
今にこのおつげが
一二三(ひふみ)ばかりになるから、
それまでに身魂をみがいておかんと、
身魂の曇った人には何とも読めんから、
早くΘこころに替えておりてくれ、
何も一度に出て来る。
海が陸(おか)になり、陸が海になる。
六月の十一日の朝のお告げ、
みよみよみよ
ひつくの十。

解読
>今にこのおつげが
>一二三(ひふみ)ばかりになるから、
情報の洪水

 

>何も一度に出て来る。
情報は一度に出てくる。

 

>海が陸(おか)になり、陸が海になる。
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神示引用元

[完訳]日月神示 岡本天明著 中谷伸一校訂 ヒカルランド

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