ののの備忘録

『日月神示』の解読と来るべき『ミロクの世』に向けた提言。「神一厘の仕組み」と「テンバガー投資法」

十二条の遺伝子について

銀河系宇宙人類への復帰

 人類が銀河系宇宙人類の仲間入りを果たすためには、今まで閉ざされていた12条の遺伝子を修復する必要があります。

 

 地球人類という生命体を創成した大元はシリウス星系であり、その後12の宇宙種族が人類の遺伝子操作に関わっています。(注釈1)

 

 それは、間違った遺伝子交配が起きて、地球人類自らが、自滅の道へと歩んでゆかないようにとの配慮からでした。

 

 しかし、プレアデス星系を追い出されたアヌンナキがやってきて、地球人類総奴隷化計画に基づき、人類の遺伝子を閉ざしてしまったのです。

 

 しかしそれは、私たち地球人類を、この3次元領域の物質界に留めておくためだったといいます。

 

 私たちの霊性の成長、覚醒とともに、しかるべき時に、魂の解放と生命体としての進化が行なわれる時のための一時的な措置だったのだといいます。(注釈2)

 

 いよいよ、アセンションの時が来て、閉ざされた遺伝子を解放し、人類が銀河系宇宙人類の仲間入りを果たす時節が到来したのです。(注1)

 

 

注1:遺伝子を解放

シリウス文明がやってくる」 Kagari ∞ Kazuki

『魂の二極化とは、如何なることか』 より

 


それは、ある日、突然変異を起こし、閉ざされたDNAのスイッチが、次から次へ、OFFからONへと、バチバチバチと切り替わってゆくでしょう。

 

siriusbunmei.hatenablog.com

 

開放される能力

 遺伝子が元通りに修復されると、寿命が延び、頭も良くなり、高度な文明が与えられて、それぞれの銀河、星に行けるようになるそうです。(注1)

 

 また、遺伝子が修復されると、ご自身のハイヤーセルフとつながると云われています。そして、光のネットワークにつながるそうです。(注釈3)

 

 光のネットワークにつながると、このネットワークにつながっている世界中の人々の会話が可能となるそうです。

 

 そして、天使界や妖精界、自然精霊界などのスピリチュアル・ガイドたちとの会話がも可能となるとあります。

 

 さらに、霊的感覚が研ぎ澄まされてゆきますと、リモート・ヴューイング(遠隔透視)が可能となるようです。

 

 その場所に居ながらにして、地球上のあらゆる場所、物質宇宙内も、外宇宙の光景も、Google Earth で検索するかのように観えるそうです。

 

 また、アカシック・レコード(宇宙の図書館)へも、つながることが可能だそうです。

 

 

注1:寿命が延び、頭も良くなる

『大日月地神示 後巻 六十』より

 

 

いよいよの時が来たなら、身体元の姿に戻して、寿命も伸ばし頭脳も良く致して、高度な文明与えて、それぞれの銀河、星に行けるように致す計画でありますから安心なされよ。

 

『大日月地神示 後巻 六十』全文転載記事

tukishiro-art-lab.hatenablog.com

 

注釈

注釈1:人類の遺伝子操作

シリウス文明がやってくる」 Kagari ∞ Kazuki

『地球人類の遺伝子操作に携わった、「12」の宇宙種族』より一部抜粋

 

 

地球人類という生命体を創成した大元は、シリウス星系にあります。

 

つまり、シリウス星系が、地球人類の産みの親である、ということになります。

 

その後、間違った遺伝子交配が起きて、地球人類自らが、自滅の道へと歩んでゆかないように、地球人類誕生から、これまでの間に、計「12」の宇宙種族が、この遺伝子操作に関わってきました。

 

この、計「12」の宇宙種族のどれもが、過去の地球の歴史上、超古代文明などにおいて、関わってきた、友好的な宇宙種族たちであること、親的な想いで、今日まで見守ってきている存在たちであることを、くれぐれも、お伝えさせて頂きたいと想います。

...

私たち地球人類が、本来有していたはずのDNAの状態というのは、12条、36000本です。

 

私たちが、これから、銀河系宇宙人類としてスタートをするためには、まさに、この状態へと帰ってゆくことから始まるのです。

 

 

★地球人類の遺伝子操作に携わった、「12」の宇宙種族

 

遺伝子操作の推定時期は、地球物質界の時間軸で云うところの、西暦2010年2月時点から遡って観た年代です。

 

1.シリウス星系(代表:シリウスA・アルメーラ)

遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4531年前

 

 2.オリオン星系(代表:ベテルギウース)

遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4530年前

 

3.プレアデス星系(代表:アルシオーネ

遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4529年前

 

4.カシオペア星系(代表:シェダール)

遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4520年前

 

5.アンドロメダ銀河(代表:アルフェラッツ)

遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4519年前

 

6.琴座星系(代表:ヴェガ)

遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4512年前

 

7.小熊座星系(代表:ポラーリス[北極星])

遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4510年前

 

8.ケフェウス座星系(代表:クモス)

遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4508年前

 

9.大熊座星系(代表:メグレズ[北斗七星δ“デルタ”星])

遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4507年前

 

10.獅子座星系(代表:レグルス)

遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4503年前

 

11.ペガサス座星系(代表:シェアート)

遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4498年前

 

12.クラリオン(代表:クラリオン

遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4493年前

...

いわゆる、アヌンナキという存在は、これらの「12」の遺伝子操作が行なわれた後に、地球へとやって来た種族です。

 

アヌンナキは、もともと、プレアデス星系にいた種族で、その当時の、ネガティヴ(闇)存在たちであり、つまり、プレアデス星系における前回の、大幅な次元上昇、地球物質界の時間軸で云うところの、約53万2431年前(西暦2010年2月時点)に、プレアデス星系の中から、一切、追い出してしまったのです。

 

ちなみに、このときのプレアデス星系のアセンションと、シリウス星系のアセンションとは、同時に、タイミングを合わせて行なわれました。

 

それで、プレアデス星系から追い出されたアヌンナキたちは、そのまま、地球へ向かったのです。

 

彼らが地球へ来た目的は、地球人類総奴隷化計画でした。

 

siriusbunmei.hatenablog.com

 

 

注釈2:一時的な措置

シリウス文明がやってくる」 Kagari ∞ Kazuki

『二元性の最終過程』より一部抜粋

 

 

私たち地球人類のDNAの本数は、かつて12本でしたが、長い期間、2本でのみ人生を営んできました。

 

12本から2本に減ったのは、プレアデス人によって、遺伝子操作が行なわれたからですが、それは、私たち地球人類を、この3次元領域の物質界に留めておくためだったといいます。

 

私たちの霊性の成長、覚醒とともに、しかるべき時に、魂の解放と生命体としての進化が行なわれる時のための一時的な措置だったのだといいます。

 

この時期、新しく生まれた子供達や、大人たちの中にも、DNAの本数が3本以上を有する方々が増加してきています。

 

それでもまだ、大多数の方々のDNAの本数が2本なのは、この世界の二元性の学びを終える必要があるからでしょう。

 

まず、私たち一人ひとりが、個人として、男性性と女性性を統合・融合させ、自分自身の中に、男性性と女性性のバランスを取ります。

 

誰にも依存しない、個としての存在を確立させます。

 

その後、現実生活の中で、魂のパートナーを見つけます。

 

魂のパートナーは、魂の片割れ、もしくは、ツインソウルだともいいます。

 

それは、「本当の自分自身を生きる」延長線上に、出会うといいます。

 

この、魂のパートナーを得て、真実の愛を体現するために歩み始めた末に、この世界の二元性の学びを終え、アセンションが完了するという選択肢が、この3次元領域世界での学びを終了させるということが云えるのかもしれません。

 

siriusbunmei.hatenablog.com

 

 

注釈3:光のネットワークにもつながる

シリウス文明がやってくる」 Kagari ∞ Kazuki

『DNAは、多次元領域を結ぶスーパーコンピュータ』より一部抜粋

 

 

人体の中にあるDNA(遺伝子)は、非物質で云うところのスーパーコンピュータです。

DNAは、宇宙にいるあらゆる宇宙存在、そして、地球人類の中に、誰にも等しく所有しているものです。

...

DNAが、スーパーコンピュータである理由は、この中に、過去-現在-未来のあらゆる記憶やデータが書き込まれています。

 

DNAは、「内なる声」の中心センターである、と云ってもいいでしょう。

ここから、自分自身のロウアーセルフ(低次の自身)や、ハイアーセルフ(高次の自身)に繋がります。

 

そして、DNAから、光のネットワークに繋がります。

 

これは、人(DNA)と人(DNA)とを結ぶ、「内なる声」のネットワークです。

 

光のネットワークに繋がりますと、すでに、このネットワークに繋がっている世界中の人々の会話や、主に、天使界や、妖精界、自然精霊界などのスピリチュアル・ガイドたちとの会話が、超リアルタイムで、立体的なチャット状態のように聴き取ることが可能となります。

...

光のネットワークに繋がりますと、最初は、非常に圧倒されて驚くかもしれません。

 

ものすごい情報量が、自分自身の中に、一遍に飛び込んで来るからです。

 

印象深い方のお顔は、ハッキリと浮かんで来ますが、これは、テレビ電話をしているような感覚です。

 

光のネットワークに繋がって、さらに、霊的感覚が研ぎ澄まされてゆきますと、リモート・ヴューイング(遠隔透視)が可能となります。

 

その場所に居ながらにして、地球上のあらゆる場所が、さらに進みますと、物質宇宙内も、外宇宙の光景も、例えば、Google Earth で検索するかのように観えます。

 

DNAからは、アカシック・レコード(宇宙の図書館)へも、繋がることが可能であり、誰もが、直観や閃きを通して、ここに何らかの形で繋がっているはずです。

 

相手側の様々な言語は、自分自身の母国語に変換されます。

 

siriusbunmei.hatenablog.com

 

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