ののの備忘録

『日月神示』の解読から始まる古の神々さまの封印解除と来るべき『ミロクの世』に向けた提言。

宇宙神霊アーリオーン

https://www.grunge.com/img/gallery/the-distant-planet-thats-somehow-both-hot-as-lava-and-as-cold-as-ice/the-dramatic-planet-of-upsilon-andromeda-b-1660753827.jpg

宇宙神霊アーリオーンの2つの暗号

 

1:『よみがえるとは黄泉(よみ)に行き、そして帰ることだ』

 

 黄泉に行き「黄泉の国の神の経綸」を遂行し、高天原に還り「高天原の神の経綸」を遂行するという意味。


 
2:『日月神示を伝えた霊統とアリオンの霊統は同じ』

 

 日月神示を伝えた日月の神は、伊豆能売(いづのめ)。

 

宇宙神霊アーリオーンの言葉

 昨日の記事で、宇宙神霊(うつのかむひ)アーリオーンの正体が伊都能売神であることが判明しました。

 

 まさに寝耳に水でした。

 

 日本神話の中には、速秋津比古神速秋津比売神大宮能売大神伊豆能売の名は出てきますが、上位存在の伊都能売神の名は出てこないのです。

 

 伊都能売神の名が出てくるのは、大本の伊都能売神諭が最初ではないでしょうか?

 

 今までは伊都能売神さまに相当する神さまの存在が確認できていませんでした。しかし、灯台元暗しでした。まさか、宇宙神霊アーリオーンが伊都能売神だったとは思いも寄りませんでした。神仕組みの不可思議なところですね。

 

 今回の記事では、複合神社三角陣封印結界の最初の結界の発見につながった、アーリオーンの暗号や言葉を再掲載しておくことにします。ここには、「弥勒の神の経綸」の始まりを告げる言葉が記されているのです。(注1)

 


注1:アーリオーンの暗号

tukishiro-art-lab.hatenablog.com

 

情報統合思念体

アーリオーンが自分自身について語っている言葉です。

 

『アーリオーン・メッセージ』より(注1)

 

 

『私は、オリオンM42を中心とし、ベテルギウスを母体とする神霊である。私のコード・ネームは、アーリオーン、コード・シンボルは薔薇と鷹を含むヘキサグラムである。私の霊的傾向は「炎」、コード・カラーは燃える赤である。』

 

『私はシリウスを軸に、この太陽系を含むオリオン星系司るエネルギーであり、あなたがたと私の関係は、あなたがたの身体にたとえて言えば、あなたという主体とあなたの神経細胞一つとの関係ににている。』

 

『私は、あなたがたも含めて偏在する思考形態を持つ有機体の思念エネルギーの集合体とも言える存在だ。巨大な「脳」だとも言えるし、巨大な「心」だとも言える。』

 

『私が宇宙の創造主と呼ぶ存在は、私をも含むエネルギー体だ。私にとって含まれるという感覚も、含むという感覚も同じなのだけど、こう言うと殆どの人は大混乱を起こしてしまうので、直感力で分かる人にしか言えないことだね』

 

...

 

『光よりの光、オリオンの最上の帯としての光より来りて伝える、我が名はアーリオーン、愛と光の天使』

 

はかなさ、せつなさ、寂しさ、そして悲しみ

この世に在りながら、この世の者ではない

人で在り続けながら、人ではない

選ばれたる者としての自覚

選ばれて、未来の時から過去の時まで

銀河を遡(さかのぼ)りたる者

 

その名を、アーリオーン、ARIONと呼ぶ

そして我が名もまたアーリオーン、国家機構相互媒介域の天使

【A-ngel of R-egional I-ntermediate O-rganization N-ational】

 

ギリシャ時代にはポセイドンを父としたエネルギーで在り続け、拝火教[ゾロアスター教]においてはアフラ・マズダとしてあった天使。

 

東洋においては観音菩薩、弁財天の本流として在る天使。

 

日本においては高天ヶ原系列の天使、つまりイザナギイザナミと呼ばれし天子の来たれり星系の天の御使(アメノミツカイ)。

 

これら全ての力の源である母なる宇宙の右手より来たり、父なる宇宙の力を左手に炎の剣として携えている。-ARION. O∴O-』

 

「偏在する思考形態を持つ有機体の思念エネルギーの集合体とも言える存在」とは、いわゆる情報統合思念体ともいえる存在ですね。(注2)

 

注1:アーリオーンメッセージ

アーリオーン・メッセージ

来たるべき地球大変動の真相

アートラインプロジェクト著

徳間書店

 

 

注2:情報統合思念体

銀河系、それどころか全宇宙にまで広がる情報系の海から発生した肉体を持たない超高度な知性を持つ情報生命体である。

それは最初から情報として生まれ、情報を寄り合わせて意識を生み出し、情報を取り込むことによって進化してきた。

実体を持たず、ただ情報としてだけ存在するそれは、いかなる光学的手段でも観測することは不可能である。

宇宙開闢とほぼ同時に存在したそれは、宇宙の膨張とともに拡大し、情報系を広げ、巨大化しつつ発展してきた。

 

アーリオーンの警告

『アーリオーン・メッセージ』より抜粋

 

 

『この世界に、影の存在としての圧力(これは詳しくは言えない)が掛かってきた時に、防波堤の役目をも担うことのできる国が日本なのだ。

 

ところが、この防波堤の役目をも担える筈(はず)の日本の国民は、眠ろうとしている。

 

物質的にも恵まれ、柔らかい羽毛の布団の中で自分だけの夢を貪(むさぼ)りながら、ながいながい夢を見ようとしている。

 

この夢には供給源としての影の存在があるにも関わらえず、日本の国民は我関せずとばかりに、クルリと向こうを向いて寝ようとしている。

 

せっかくの磁場である日本も、その上の国民がこれでは機能しなくなる』

 

『私は、あなたがたの呼びかけがあって、ここに居る。

 

表層レベルでの、呼んだ覚えのある無しのレベルの問題では無いのだが、分かって貰(もら)えるように説明することは、困難だ。

 

とにかく、あなたがたからの呼び掛けがたとえ一人からであっても、私は応(こた)えるだろう』

 

『世は正に乱世、この中に始まる混乱は常となり、人々の心に安定の文字が見出せなくなる時、人の形を形取った冥府(めいふ)の者たちが、悪(あ)しき光の雲の向こうから、合図を送るのが見えるだろう。

 

あなたがたは、決してこの光を読んではならない。

 

あなたがたに必要なのは、縦糸、横糸をめぐらせるこの世の心の在り処を示す、大地の光のタペストリーだ。

 

あなたがたは、数字を読みなさい。

 

日本の古来の方法で、カバラの知識と占星術の知恵を明かりに、数字を読みなさい。

 

あなたがたの命の木を、命の無い者に渡してはならない。

 

命の無い者は、良心の声の聞こえない者、命の無い者は、命の流れに竿(さお)さす者。

 

明けの明星は、夕刻の光とあいまみえ、あなたがたの額(ひたい)に、一筋の光明をすだろう。

 

大犬の知恵は、知恵者の識(し)るところではなく、これから初めて、あなたがたの識(し)るところとなるだろう』

 

『最近、世の中が険しく厳しく、更に賑(にぎ)やかになっていると感じている人も多いと思うが、これは今まで隠れていたものが表にはっきりと目に見える形になって出てきたというだけのことだから、そうそう心配は要らない。

 

今まで見えなかったのは何故か?こちらの方が重要なことだとも言える』

 

アリオンの伝える日本古代史

『アーリオーン・メッセージ』より抜粋

 

壮大な古代史

 

アリオンの預言は、その意味を細かく解読してゆくことによって、古代日本から現代に至るまでの壮大なストーリーをかいまみせてくれることになる。

 

そのストーリーの中で、主役となる一つの”部族”がある。その部族の名を「AMA族」(以下、アマ族)という。

 

解読作業に入る前に、このアマ族についての予備知識をもっておいていただいたほうがいいだろう。

 

アマ族

 

アリオンによれば、アマ族とは「人類の進化を促し、真の繁栄に導くことを目的として、紀元前三~二世紀にパミール高原を旅立った部族」であるという。

 

パミール高原とは、中央アジア南東部に位置し、海抜七千メートル級の高峰を含む一大高原地帯である。

 

彼らアマ族は、優れた智恵と精神性に加え、霊能力・超能力とも言うべきものを生まれつき身につけている部族であったといわれる。

 

アマ族の末裔:日本人

 

アマ族の多くは、モンゴル系の人種として知られるが、その一部はオリエント系の人種として現存する。

 

現在の日本にもその子孫は多く残っているが、その能力は時代を下るにつれて次第に摩耗(まもう)してきている。

 

かつて日本は「言挙げせぬ国」と言われ、日本人は「以心伝心」というある種のテレパシックなコミュニケーションを得意とする民族だった。

 

しかし、現在の日本人の中にはその能力の”痕跡(こんせき)”が残っている。という程度にすぎない。

 

日本列島を目指すアマ族

 

紀元前三~二世紀にパミール高原を旅立ったいくつかのアマ族のグループのうち、二グループは、最終目的地をユーラシア大陸の東の果てに一する日本列島に据えていた。

 

「活火山の多い日本列島こそ、人類の進化と活性化に適した特殊な地場を持つ地域である」という観測が、当時のアマ族によってなされていたらしい。

 

アマ族の辿った二つの経路

 

パミール高原を発った二つのグループは、陸路と海路の二手に分かれて日本を目指した。それぞれのたどったルートは、【図1】を参照してほしい。

 

アマ族の足跡は、地名にA音とM音が含まれる土地や、アニミズムが盛んな土地を線で結んで行くことで、現在でもほぼ正確にたどることができる。

 

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/t/tukishiro_art_lab/20190705/20190705200716.jpg

 

日向(ひむか)族

 

最初に日本に到着したのは、陸路をたどったグループだった。

 

中国の江南地方から博多湾沿岸に上陸した陸路グループは、九州の現日本人(縄文人)の集団を併合しつつ、土地の豊かな九州の東海岸や日向(ひむか)地方へと南進し、強大な国家を作り上げた。

 

このグループを、以後「日向(ひむか)族」と呼ぶことにしよう。

 

古事記日本書紀の中で、日本の国土と諸神を生んだ神として描かれているイザナギイザナミは、この日向族の族長クラスの人間であったようだ。

 

出雲(いずも)族

 

一方、海路をたどったグループは、東南アジアの島々を経て朝鮮に渡り、壱岐(いき)島から出雲(いずも)というルートで、陸路グループよりもやや遅れて日本上陸を果たした。

 

海路グループの族長は、スサノオの曽祖父、およびスサノオの父フツであった。

 

この血統は、後にスサノオと、大和の名君として崇(あが)められるニギハヤヒという偉大な二人の人物を輩出することになる。

 

以後、このグループを「出雲(いずも)族」と呼ぶ事にしよう。

 

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/t/tukishiro_art_lab/20190705/20190705200954.jpg

 

根源的な歪み

 

この「出雲族」のグループは、日本の歴史において不当に貶(おとし)められ、卑しめられ続けてきた。

 

そして、その不正確な歴史観が、実は今日の日本が持つ”根源的な歪(ゆが)み”につながっているのだが、これについては、後の節にゆずることにしよう。

 

二部族の和合

 

そこで、出雲族の族長であったフツは、息子のスサノオスサノオの第五子であるトシ(後のニギハヤヒ)らを伴って、九州に住む日向族の制覇に乗り出した。

 

出雲族の強大な勢いに恐れをなしたイザナギイザナミは、娘のアマテラスをスサノオの妻として差し出すことによって、出雲族日向族は結びつきを深め、当初の予定通り緊密な協力体制を培(つちか)ってゆくことになる……はずであった。

 

 アマテラスの義弟たち

 

ところが、この婚姻に真っ向から反対する人物がいた。その人物は『アマテラスの義弟たちである』とアリオンは言う。

 

その人物は、一人では無くて複数であるらしい。

 

”彼ら”の名は、歴史の中には留められていないが、その強大な影響力は現代に生きる私たちにまで及んでいる。というのだから、これを単なる「歴史の中の一エピソード」として聞き流すわけにはいかない。

 

呪術師集団

 

アマテラスの義弟たちは、古代の呪術を巧みに操る有能な呪師であった。

 

彼らは、当時の族長であったアマテラスの陰にあって、日向族内部の実質的な権力を掌握(しょうあく)していた。

 

スサノオとアマテラスの婚姻(すなわち日向族出雲族の同盟)によって、自らの”影響力”が危うくなると判断した彼らは「もし婚礼を行うなら呪術によって後世までたたるような呪縛をかける」と人々を脅した。

 

しかし、彼らの意に反して、スサノオとアマテラスの婚礼は実行に移されてしまう。

 

婚姻が行われるたのを見届けると、怒りと怨恨(えんこん)に身を任せたアマテラスの義弟たちは、出雲族の聖地とされる土地や、日本の重要なエネルギースポットを次々と封印して回った。

 

対立構造

 

その後、彼らが日本列島に施(ほどこ)した大掛かりな呪縛によって、日向族出雲族の関係は修復不可能なまでにこじれてしまい、後世にもさまざまな悪影響を及ぼすことになる。

 

その強烈な呪縛の影響は、日本の歴史の節目節目顕(あらわ)れる「二分された勢力による対立構造」に見ることができる。

 

飛鳥時代蘇我物部(そがもののべ)抗争、平安後期の源平合戦南北朝時代南朝北朝の対立、道鏡事件、菅原道真事件、近代においては明治維新前の攘夷(じょうい)派と佐幕(さばく)派の対立など、枚挙にいとまがないほどだ。

 

これらの対立の原因はさまざまだが、対立抗争の結末を見れば、必ずと言っていいほど国力の衰退や、天皇の権威の失墜といった、日本にとってのマイナスの結果がもたらされている。

 

いわば日本は、本来の力を発揮できない、手かせ足かせをはめられたような状態で世紀末を迎えようとしているのだ。

 

封印の解除

 

封印されたままでは、アリオンが日本に期待するような「影の存在からの圧力に対する防波堤の役目」など果たせるはずもない。

 

私たち日本人は、まず「アマテラスの義弟たちの封印」を解くことに全力を注ぐ必要があるだろう。

 

では、アマテラスの義弟たちが施した封印(呪縛)とは、実際どのようなものだったのか。そして、それを解くための方法は果たして残されているのか?

 

*日向族出雲族の抗争については『神々が明かす日本古代史の秘密』(中矢伸一著・日本文芸社刊)に詳しいのでご参照いただきたい。

 

神々が明かす日本古代史の秘密

抹殺された国津神と封印された日本建国の謎を解く!

中矢 伸一 著 日本文芸社

 

アーリオーンのヒント

 複合神社三角陣封印結界の最初の結界の発見につながるヒントが込められた、アーリオーンからの暗号によるメッセージです。(注1)

 

『アーリオーン・メッセージ』より抜粋

 

 

日本という国の成り立ち、歴史、その他色々なことがその時々の為政者によって、隠され改竄(かいざん)されてきたが、もうこの国の魂はそれを許せなくなってきている』

 

『封印は解かれ玉も石も巷(ちまた)に溢(あふ)れ…全てが石だと唱える者の声が…』

 

『愛国の民を陥れたる真の闇帝王、封印に執着するも終わりを知る』

 

『三角に結んだ契り、345の有限の封印…真ん中で閉じよ、開く為』

 

日向族は3のつく地名に345の封印をした」

 

『日向の直角三角形の封印において四の辺上に九つのポイントがある。

うち一カ所で日向は封印をしており、残り八カ所は偽物のポイントである』

 

『日向の封印は、それぞれ封印された地域に住む人が、自分で気づき、解きに行くだろう。

 

三四五の封印は日向の手によってかけられたのだから、日向の手によってしか解くことができない。

 

日向の血を受け継いだ者が、この本を読み三四五の封印の知恵を得たら、四の辺上にあるたった一つのポイントに直感で気づき、自らそこへ行くだろう』

 

『アマテラスの義弟たちは345で構成される直角三角形を用いて、日本中に封印を施した』

 

...

 

『よみがえるとは黄泉(よみ)に行き、そして帰ることだ』

 

日月神示を伝えた霊統とアリオンの霊統は同じ』

 

『アジアは龍であり、西欧は不死鳥である。この両名は、死を賭(と)して戦わねばならぬだろう。

 

死を賭したところで、初めて解かれた封印の力が及ぶのだから。

 

この力が及んだならば、この両名は初めて合体することになろう』

 

『私の話は実現不可能な机上論ではない。

 

いま、これを読んでいるあなたが実践することなのだ。

 

理想的な机上論だと言う前に、考えて欲しい。

 

たった一人でも、本当に愛する行為を実践したならば、机上論でも理想論でもなく事実になるのだということを…』

 

注1:アリオンのヒント

tukishiro-art-lab.hatenablog.com

 

暗号解読

三四五の封印結界

 

 

『三角に結んだ契り、345の有限の封印…真ん中で閉じよ、開く為』

 

日向族は3のつく地名に345の封印をした」

 

『日向の直角三角形の封印において四の辺上に九つのポイントがある。うち一カ所で日向は封印をしており、残り八カ所は偽物のポイントである』

 

 この3つの暗号が、複合神社三角陣封印結界の最初の三四五の封印結界の発見につながりました。(注1)

 

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/t/tukishiro_art_lab/20190707/20190707122958.jpg

三四五の封印結界

 

注1:三四五の封印結界

tukishiro-art-lab.hatenablog.com

 


黄泉の国からの帰還

 

 

『よみがえるとは黄泉(よみ)に行き、そして帰ることだ』

 

 この暗号文は、黄泉の国に赴き「黄泉の国の神の経綸」を遂行した後再び高天原に還り「高天原の神の経綸」を遂行するという意味になります。

 


日月神示を伝えた霊統

 

 

日月神示を伝えた霊統とアリオンの霊統は同じ』

 

 日月神示を伝えた神は国常立尊さまだと云われていますが、国常立尊さまは大物主の霊統に属しています。

 

 しかし日月神示を降ろした神さまに、日月の神(ひつ九のか三)さまがいらっしゃいます。どうやら、こちらがアリオンの霊統にあたるようです。

 

 日月の神とは、さしづめ伊豆能売(いづのめ)のことを指しているのではないでしょうか?

 

伊都能売神 日月地の大神

  アーリオーン

 速秋津比古神  伊豆能売 日月の大神

  日月の神(ひつ九のか三)

 速秋津比売神  大宮能売大神 月日の大神

 


龍と不死鳥

 

 

『アジアは龍であり、西欧は不死鳥である。

この両名は、死を賭(と)して戦わねばならぬだろう。

死を賭したところで、初めて解かれた封印の力が及ぶのだから。

この力が及んだならば、この両名は初めて合体することになろう』

 

 龍は、光サイドの縄文八咫烏さんたちであり、不死鳥は、闇サイドの悪魔崇拝者たちを指しているものと考えられます。

 

 「解かれた封印の力」とは、封印の解かれた古の神々さまたちが取り戻された神力のことを指しています。

 

「解かれた封印の力」により、光サイドの力が闇サイドの力を凌駕し、初めて光と闇の統合が可能になるという意味かと思います。

 


机上の空論

 

 

『私の話は実現不可能な机上論ではない。いま、これを読んでいるあなたが実践することなのだ。

理想的な机上論だと言う前に、考えて欲しい。

たった一人でも、本当に愛する行為を実践したならば、机上論でも理想論でもなく事実になるのだということを…』

 

  実際に事実となった...

 

無料アクセスカウンター無料アクセスカウンター

ブログランキングに参加しています。記事を気に入ってくださいましたら、「ポチッ」とお願い致します。皆さまの応援が励みになります。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ