ののの備忘録

『日月神示』の解読と来るべき『ミロクの世』に向けた提言。「神一厘の仕組み」と「テンバガー投資法」

2019-07-18から1日間の記事一覧

日月地神示 神人について

【日月地神示】『ち』の巻より これより、皆々改心致し世の礎となり成りて、現世(うつしよ)の時となりますから、皆々覚悟良いか。…一番に気(き)、二番に志(こころざし)、心ある者から順とって顕(あらわ)すのじゃから、首長うして待っておりて下されよ。…神々…

上つ巻 第十二帖(一二)

解読 日月神示 上つ巻 第十二帖(一二) 大将を誰も行かれん所へ 連れて行かれんように、 上の人、気をつけてくれよ。 この道はちっとも心ゆるせん。 マコトのの道ぞ。 油断するとは代わりの身魂使うぞ。 六月の二十一日の朝、ひつくのか三。 解読 大将を誰も…

上つ巻 第十一帖(一一)

解読 日月神示上つ巻 第十一帖(一一) 何処(いずこ)も土にかえると申してあろが、東京も元の土に一時(ひととき)はかえるから、そのつもりでいてくれよ。Θの申したこと違わんぞ。東京は元の土に一時はかえるぞ、そのつもりで用意してくれよ。六月の十九日、一…

上つ巻 第十帖(十)

解読 日月神示上つ巻 第十帖(十) に目を向ければがうつり、に耳向ければが聞こえ、に心向ければ心に映る。掃除の程度によりてのうつり方が違うぞ。掃除出来た方からの姿うつるぞ、それだけにうつるぞ。六月十九日、一二のか三。 解読> に目を向ければがうつ…

上つ巻 第八帖(八)

解読 日月神示上つ巻 第八帖(八) 秋が立ちたらこの道開く方出て来るから、それまでは神の仕組みを書かしておくから、よく読んで肚(はら)の中によく入れておいてくれよ。その時になりて慌(あわ)てて、何も知らんというようではならんぞ、それまでに何もかも知…

上つ巻 第七帖(七)

解読 日月神示上つ巻 第七帖(七) いくら金積んで神の御用さしてくれいと申しても、因縁のある臣民でないと御用出来んぞ。御用する人は、どんなに苦しくても心は勇むぞ。この神は小さい病治しや、按摩(あんま)の真似(まね)させんぞ、大きな病を治すのぞ。神が…

上つ巻 第三帖(三)

解読 日月神示上つ巻 第三帖(三) 善言(よごと)は神、何も上下(うえした)、下ひっくり返っているから、わからんから、の心になれば何事もわかるから、鏡を掃除してくれよ。今にこのおつげが一二三(ひふみ)ばかりになるから、それまでに身魂をみがいておかんと…

完訳 日月神示 消された覇王 アマテラスの暗号 アーリオーン 日本古代史の秘密

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